安東学生部長が追及から逃亡! 法大生100人が安東に勝つ! |
|
|
|
カテゴリ
PR
[PR]スルガ銀行 カードローン [PR]スルガ銀行 口座開設 [PR] SEM/SEO講座、オンラインショップ運営講座でショップ開業を支援するキュビットは、クレジットカード決済、ショッピングカート、買いパラ、仕入れ.orgを提供。ユーザビリティ調査、リスティング広告、無料PPC広告診断も必見。 [PR] 郵便番号・利根川・部屋探し [PR] お小遣い・キャッシュバック [AD] インターネットリサーチ [AD] ターゲティングメール [AD] 店舗内装 |
2006年09月21日(Thu)
安東学生部長が追及から逃亡! 法大生100人が安東に勝つ!
みなさん! 安東学生部長を追及し、勝利しました! 法大生は団結すれば強い! 闘えば勝てる!
9月20日の昼休み、退学・停学処分を受けた私たちは、キャンパスで、退学・停学処分撤回の大宣伝を行いました。 すると、安東学生部長が学生部職員やガードマンを引き連れ、私たちに「出て行け!」などと言ってきたのです。 しかし、私たちは、集まってきた100人ほどの法大生と共に、逆に安東学生部長を徹底追及。「退学処分の理由が大学の業務妨害だというが、私たちは業務妨害などしていない。どのような業務を妨害したのか言ってみろ!」と安東学生部長にマイクを突きつけて追及。しかし、安東学生部長は、「とにかく出て行きなさい!」などと、偉そうに言うだけで、何一つ回答しません。「答えろ!」「何か言え!」「安東! お前こそ、出て行け!」というヤジが激しく飛びました。追及に青ざめた安東学生部長は、携帯電話でどこかに電話をするふりをして逃亡! ●叩きだしは破産し、逆に追及行動が爆発! 次に、藤村副学生部長にマイクを向けて追及。「法大当局は、私たちが3月14日に逮捕されたから処分を下すと言っていたのに、仮処分裁判で、法大当局は、『3月14日に逮捕されたことが退学処分の理由ではない』と言っている。話が変わっているじゃないか。退学処分は無効だ」と追及すると、藤村副学生部長は「裁判で争ってくれ」などと言って、これまた逃亡! さらに、私たちは、ガードマンを指揮しビデオ撮影している正体不明のスーツ姿の男性を追及。大学職員ではないことを認めさせ、ビデオ撮影をやめさせました。どうやら、警察の手先らしい。 こうして、私たちを叩きだす策動は、100人の法大生による追及行動に変わり、私たちは大勝利したのです! ![]() ↑写真=安東、藤村の逃亡後、「正体不明男」を追及 ●法大当局が敗北宣言! 団結すれば勝てる! 追いつめられた法大当局は、「告示」なる敗北宣言を正体不明男を通して、私たちに通知してきました。それは、昼間のような追及行動を繰り返せば、法的手段に訴える=「また、警察に売り渡すよ」というものです。追及行動では何も答えられずに、また警察暴力に頼るしかない平林総長は、本当に破産しています。 法大生は団結すれば強い! 闘えば勝てる! この勢いで、私たちへの退学処分・停学処分を撤回させよう! 全クラスで退学処分・停学処分撤回の決議をあげてください! 処分を撤回しなければ、3万法大生の団結した力で、ストライキをやろう! ストライキで、法大の主人公は法大生であることを、独裁者=平林総長に叩きつけてやろう! ●俺たちは、モノじゃない! 人間だ! 私たちへの問答無用の退学・停学処分は、「学生なんか人間扱いしないぞ!」ってことです。 首都大学理事長の高橋宏は、「大学の役割は民間の会社と同じだ。原材料(学生)を仕入れ、加工して製品に仕上げ、卒業証書という保証書をつけ企業へ出す」と言っています。おい! 俺たち学生は、原材料か!? 大学で加工され製品になる存在か!? まるでモノ扱いだ。使い捨ての労働力としてコキ使っている大企業の社長と同じ発想だ。 これは、「大学の役割は、就職支援」などと言っている平林総長の本音そのものです。 人間ではなくて、モノだから、法大当局のやることには文句を言わずに従えというのか。逆らったら、退学・停学、あるいは警察に逮捕させるというのか!? 冗談じゃない! えん罪で逮捕され、「立て看板やビラまきの規制はやめろ」と学生部で訴えたことが「業務妨害」とされ退学・停学処分。これに人間として黙ってられるかってんだ! 俺たちは、モノじゃないんだ! 人間なんだ! みなさん! 退学処分・停学処分を許せば、法大当局は全法大生に対して、ますますモノのように扱うだろう。だから、退学・停学処分を3万法大生の力で撤回させ、私たち学生をモノ扱いする平林総長を倒そうじゃないか! ●平林と安倍を串刺しにして倒そう! 平林総長と同じ発想している安倍晋三が首相になろうとしています。安倍は、「特攻隊は、すばらしい」とか、「全ての者に規範意識を身につけさせる」とか「大学入学を9月にして、奉仕活動を義務づけさせる」と言っています。要するに、安倍も学生を人間だと思っていないのです。安倍は、憲法を変えて戦争できるようにし、教育基本法を変えて、国のために死ねる人間をつくろうとしています。 安倍や平林は、学生を人間と見ていません。国に服従させ、国のために特攻隊で死んでも構わない消耗品だと見ているのです。学生を原材料と呼び、企業に製品として送り込むと考えている平林総長と全く同じです。 安倍や平林のような、企業の金儲けしか考えていない連中に、学生の怒りを叩きつけ、串刺しにしてぶっ飛ばそう! 10月20日、怒りの1万人集会で、退学・停学処分を撤回させ、独裁者=平林総長を打倒しよう! 11月5日に行われる安倍政権打倒の全国労働者総決起集会(正午から、日比谷野外音楽堂)に集まろう! |
新着エントリ
内山君のアピール(5月12日) (5/12) ここは過去ログ置き場です (1/1) ブログ記事でふりかえる2007年 (12/31) 東京拘置所体験記(4) (12/31) ◆新年より移転します◆ (12/29) 保釈取消請求を粉砕 (12/28) 第9回公判・まとめ (12/26) 東京拘置所体験記(3) (12/26) 東京拘置所体験記(2) (12/22)
郵便振替口座 00130-3-336115 「新井君・友部君の裁判闘争を支える会」 郵便振替口座 00130-0-575089 「3・14法大弾圧を許さない法大生の会」 ▼メール hosei_five(at)yahoo.co.jp
カレンダ
アーカイブ
アクセスカウンタ
今日:11
昨日:351
累計:682,756
|
|
|