恥ずべき姿さらした法大当局






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2007年10月25日(Thu)
恥ずべき姿さらした法大当局




昨日、法大当局は弾圧を決定的にエスカレートさせ、恥ずべき姿をさらした。

午後5時近くなると、学生部に腕章をつけた教職員が集結。富士見坂校舎はシャッターが閉められ、それ以外の門にそれぞれ教職員を配置。倍増されたガードマンは通常5時までの勤務だが、9時までに延長された。

彼らの目的は、夕方から夜にかけて行われるサークル団体(学団連、二文連)の会議に被処分者を出席させないことにあった。

門のみならず校舎を接続する通路、そして会議が行われる教室前に教職員を配置し、参加者を選別する体制をとった。「絶対反対派」を排除したうえで、学友会解体と「補助金制度」を当局のプラン通りに進めようという、あまりにも露骨かつデタラメなやりかただ!

なんたる大学の私物化か! なんたる学生の主体無視か! そしてやつらがどれだけ「たかが数人」の被処分者の存在に恐怖していることか!

ここまで腐りきった法大のありかたなど、丸ごとひっくりかえすのみだ! 



   




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カレンダ
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