昼休みのやりとりPART1






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2007年11月02日(Fri)
昼休みのやりとりPART1


学生「こんな規則は認められない」
当局「大学が決めたから従え。それが学生の義務だ。決めるのは大学側であり、従うのは義務だ。大学は学生のものであると同時に、理事会のものでもある。決定権は理事会にある。」



学生「憲法第21条、集会・結社・表現の自由があるのではないか」
当局「憲法なんか関係ない。憲法より大学のルールの方が重要だ。」



学生「これに対して学生団体が抗議文を出したら受けるのか。」
当局「受けるけど、変えない。というか、仮定の話には聞く耳持たん。」



学生「大学に批判的なことも許可するのか?」
猪脇「許可しない場合もある。」



学生「拡声器を使わずに大声で演説するのはいいのか」
当局「それもダメだ」


当局「お前は何も考えていない。まだ未熟だ。だから何も言うな。」
学生「じゃあ70年後に来て同じことを言ってやる。」
当局「70年後も進歩してないんだな。(笑)」



【やりとりした学生の感想】


安東や学生部・当局連中は一貫して見下した態度でした。
自分たちを小学生扱いだ。
自由がもはや、ない。
完全に非和解だ。こいつら叩き出すしかない。
全学スト以外にはありえないんですがねぇ…


   




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カレンダ
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