3・14法大弾圧を許さない法大生の会/一覧






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2007年12月31日(Mon)▲ページの先頭へ
ブログ記事でふりかえる2007年
新しい読者も増えていることですので、1年分の記事をピックアップしてみました。

それまでの経緯などは入試情宣時のパンフなどをごらんください。

2月、法学部教授会は友部君に退学処分を決定。1月に6ヶ月停学があけた直後をねらって呼び出し、屈服を迫るという卑劣なやり方。3月、久木野くんに無期停学処分仮処分裁判決定批判はこちら

このころ、一高移転をめぐって大社会問題化

4月3日入学式。新年度開始

4月27日、法大包囲デモ。新井君、友部君不当逮捕

5月18日第2波法大包囲デモ。2学友起訴。

6月9日、「ワーカーズアクション渋谷」集会に参加

6月15日、第3波デモ

このころ、法大当局が学友会解体決定。「学友会GLC」で本部団体に通告討議資料

7月26日、新井君・友部君の初公判

9月14日、第2回公判

後期開講。一連の弾圧を機関誌で取り上げたサークルに呼び出し

9・29集会と第3回公判の報告はこちら。学生部職員・猪脇証人への尋問の様子。被処分者と会話していた学生は全てビデオで隠し撮りしていたことが明らかになる。

総長選廃止、週刊誌に次いでついに全国紙に掲載。

10月5日、第7波デモ

10月12日、第4回公判。法大当局、傍聴席独占のために大量動員。当日翌日の報告。さらに詳細な報告

10月15日、平林総長入院をビラで暴露。時期を同じくして当局・権力の弾圧が激しくなる。

なお、この当時当局は公式には入院を認めず。総長室に問い合わせた人の話では、「総長ダイアリー」更新停止の理由は「項目のみの掲載で無内容だから」というものであり、「平林総長は元気で執務しているのか」と質問には「…と思います」との返事。

10月17日、学友3人不当逮捕クラス討論のためにキャンパスに入ったとの口実で

法大生から怒りのアピールが次々と発せられる。

このころよりガードマン倍増。学友会解体の年度内強行にむけて。

10月26日、第6回公判。でっち上げ「暴行」のウソが明らかに。

11月1日、集会をやらせないためにずっと工事をしていたキャンパス中央が開放。同時に「今日から拡声器は使用禁止」等という規則を押しつけてきた。その他諸々

11月3日、不当な規則は認めない!と法大生がキャンパスで情宣。当局と激突

11月4日、日比谷野音で開かれた全国労働者集会に参加

11月7日、クラス討論弾圧の勾留満期。3人のうち、一人を奪還。もう一人は起訴
15日、キャンパス規則反対を表明した法大生に法学部教授会から保証人同伴の呼び出し。「退学者と一緒にやってると息子さんも退学になる」等々と恫喝。

11月16日、第9波デモ。同日、新井君・友部君の保釈が決定。

19日、二人と再会。実に7ヶ月ぶり

29日、第7回公判。新井君によるとされる「暴行」が、実は職員によるものであったことが明らかに。この日、非行少年A君が練監から帰還

12月14日、第10波デモ。新井君がキャンパスに凱旋。

26日、第9回公判

27日、東京地裁が検察による保釈取消請求に却下決定。


東京拘置所体験記(4)
窓口で質問を受けているうちに、すでに荷物はマットの上に広げられていて、係官が二人組で分類している。パソコンが備え付けてあって、即座に目録化される。

歯ブラシは、中で使えるとのことだが、歯磨きや薬は持ってはいることができない。防寒着は、紐が付いているとのことでダメになった。

新聞と本は検閲に回される。土日をはさんで月曜には入るとのこと。

指印を押し(手ふき用備え付けタオルは汚れが目立たないように黒色)、衣装ケースを一箱持たされて移動。視力検査と身長・体重測定ののち、服を脱がされて検診。

ここでは徳島刑務所流の「診察」はさすがになし。血圧測定と検温。微熱があったが無視。

次は移動してたたされ、その、体を念入りに見られる。これは刑務官の仕事。尿検査は医師がやる。試験紙にかけて色を見る。

こうして一時間ほどの手続きを済ませて、いよいよ部屋に移動となる。


2007年12月29日(Sat)▲ページの先頭へ
◆新年より移転します◆
現行ブログの容量がいっぱいになることに伴って、1月1日より正式に下記リンク先に移転します。リンク、ブックマーク等の変更、よろしくお願いします。

このかん移行準備期間として平行して記事を投稿してきましたが、12月末をもってこちらのブログの更新は停止し、06年4月より07年12月までの過去ログとして保存することにします。

今後とも法大のたたかいにご注目ください。

3・14法大弾圧を許さない法大生の会(2008年1月〜)
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2007年12月28日(Fri)▲ページの先頭へ
保釈取消請求を粉砕
新井君への「保釈取消請求」について、地裁は「却下する」との地裁の決定を出しました。大勝利!

2008年も団結深めて全力でたたかおう!


2007年12月26日(Wed)▲ページの先頭へ
第9回公判・まとめ
今日の第9回公判の焦点は、第一に安東を徹底的に追及すること、第二に保釈取り消し策動をうちやぶること、そして第三に検察と癒着する地裁を弾劾することです。

午前9時過ぎ。傍聴券配布所には今日もあやしげなバイトが大勢。

抽選は27席に46名。

根性見せて教職員が並ぶかと思いきや、当局はあくまで金にものを言わせて傍聴席を買い占めるつもりです。

バイト君たちは、抽選後二手に別れて移動。


(写真の3人は全員そうです)

ここならば安全と思ったのか、なんと警視庁前で、待っていた当局に受け渡し。その後組をつくってタクシーで移動。こういうことも警視庁公安部が手引きしてるんですかね。

当局は4人。経営学部長の福多と職員ら。券が余ったのか、バイトの元締めらしき初老の男らも入る。持っているバッグがなんともいえない雰囲気を放ってます。

10時からの公判では冒頭30分ほど、事務官問題で追及。裁判長が「ご覧の通り事務官は裁判体からはずしました」と表明。その上で、「執務外のプライベートな行動だからここでは扱わない」と居直り。しかしそんな理屈が通るのなら、業者とゴルフに行くのもぜんぶ「プライベート」で済んでしまう。弁護人先頭に追及して、「今後このようなことのないようにする」と表明させたとのこと。

安東証人への反対尋問は、06年3・14の途中まで話が進みました。「学外団体の定義は?」と問われて「学外団体です」と答えるような調子。尋問は次回以降も続きます。

最後に、新井君が「保釈取消請求」弾劾の意見陳述。

次回公判は1月11日(金)。9時傍聴券配布、9時20分抽選の10時開廷です。

今日は監置になった人はいませんからね。念のため。

追加。弁護士会館の中にまで図々しく入ってきた公安です。



東京拘置所体験記(3)
霞ヶ関から高速で45分、小菅ICをおりたところに東拘はある。

ゲートは何段構えにもなっていて、車は2度ほど迷って官舎に行ってしまったりしながらも、出入り口に到着。

まず「調所」と呼ばれるだだっ広い部屋に通される。ここはコンテナが積み上げてあり、物流センターのような雰囲気もある。ここで、身柄を引き渡され、手錠をはずされる。

 まず、カウンターで「名前は」「本籍地は」等々の質問。一通りきかれると「では隣の窓口へ」と言われ、一歩隣に移動すると、そこでも再び「名前は」からきかれることになる。これを繰り返すこと3〜4回。漫才にしか見えないのだが、係官はたぶん大まじめ。

「全学連副委員長ですね?」

みると、書類の職業欄に「全学連副委員長」と印字してあるではないか。そんなことは裁判でも一言も言っても言われてもないのに。

そういえば法廷前の廊下で廷吏に名前を呼ばれたこともあるし、法廷内でも、活動家と目された人物とそうでない人物に対しては退廷命令の基準も違う気がする。裁判所独自のデータベースがあるということなのか、あるいは公安調査庁に教えてもらってるのか。

まさか事務官あたりが「あ、オレこいつ知ってますよw全学連副委員長っすよb」なんて言い出しただけで記載されたわけではないだろうが。

ともあれ、名誉なことに私は全学連への憎しみのいっさいを身に受けて今ここにいるのだ。…人違いだけれど。

(つづく)


2007年12月22日(Sat)▲ページの先頭へ
東京拘置所体験記(2)
拘束室に入れられてから2時間ほどしたころ、部屋の外に出されると、「拘束1号」と書いた札を持たされてデジカメで顔写真を撮られる。接見の後、424法廷へ。

制裁裁判は非公開で、ひな壇の後ろの出入り口から入ると、傍聴席にはあのモスグリーンの制服を着た廷吏がズラリ。その数20人。

そこで、裁判長に「監置5日」を言い渡されると、にわかに尊大になった廷吏に手錠をかけられる。裁判所の手錠は銀色がデフォルトで東地裁と刻印されている。

拘束室に戻ると、「東拘ではもう食事は出ないから」とアルミホイルに包まれたおにぎり3個を渡される。「15分以内食べるように」とのこと。

ふたたび手錠をかけられ、地下駐車場に移動。わざわざ用意したらしいワゴン車に乗せられる。出発時には廷吏総出で見送り体制がとられていた。

午後7時きっかりに出発。

(つづく)


2007年12月21日(Fri)▲ページの先頭へ
セイントたちの闘いは続く!
ちっす。ヴァルゴの内海です。今年最後の闘い、安東尋問に集まろう!


さて、本日は某実験サークルがキャンパス中央で企画をやっていました。
面白そうだなぁとか思ってしばらく見ていたら、何といつの間にか安東ほか学生部職員が彼らを取り囲んでいるではありませんか。

遠かったのでよくわかりませんでしたが、どうも立て看板をどかせろ的なことを言われていたみたいです。不当弾圧だ!
場所は移動していましたが、とりあえず企画自体はそのまま行われていたっぽいです。


いよいよある学生の言葉みたいになってきたってことでしょうか。
キャン中規則も無関係ではないでしょう。

上等だ!
弾圧なくして団結なし!
団結の強化・拡大を総括軸に法大生は闘おう!

新井君の保釈取り消し?
やれるものならやってみろ!
法大生の怒りにさらなる火をつけるだけだ!

26日は、説明会も含めた怒りを安東に叩き付けてやろう!


保釈取消請求許すな!
12/26安東反対尋問に総決起しよう!

法大当局による傍聴妨害粉砕しよう!

12月26日(水)、4・27法大弾圧裁判の第9回公判が行われる。今回は、学生部長・安東に対する反対尋問だ。
 昨年3・14法大弾圧以来、独裁者=平林総長の手先となって、闘う学生を直接弾圧してきた悪の権化に対して、法廷で怒りの断罪を行おう!
 法大当局は、バイトを30人も雇って、裁判の傍聴券の抽選をやらせている。第8回公判では、法大の職員を弁護士会館に待機させて、そこに抽選したバイトを集めて、「当たり券」を当局職員に渡していた。余った「当たり券」は、捨てられている。その結果、傍聴したくて来ている私たちの仲間が傍聴出来ない事になっている。
 法大当局は、裁判までも金の力で買っているのだ。
 絶対に許せない! 当局の傍聴妨害をうち破って、大結集しよう!

安東こそ、法大から出ていけ!

 12月19日、検察官が新井君の保釈取り消し請求を行った。絶対に許せない! 粉砕あるのみだ!
 検察官は、新井君が12・14第10波法大包囲デモに立ち上がったことや、暴力的に学生部長・安東などに叩き出されたことをさして「被害者と直接接触した」などと言い、「保釈条件違反」などと言っている。ふざけるな!
 そもそも、4・27法大弾圧における、新井君による「暴行」なるものは、デッチ上げであったことが法廷の場で明らかとなっている。職員・佐藤に対する「暴行」は、実は、佐藤を後ろから学生部事務部長の浅見が突き飛ばしていたことが明らかとなっているではないか。
 新井君は、友部君と共にデッチ上げ逮捕され、207日間も不当に勾留されてきた。これ自体が違法であり、許し難いものだ。保釈は遅すぎたのであり、安東などと接触してはいけないという保釈条件がおかしいのだ。
 新井君は、自由に法大キャンパスを出入りする権利がある。新井君を暴力的に排除した学生部長・安東の方が間違っているのだ。安東こそ、全法大生の敵であり、法大キャンパスから出ていけ!
 しかも、東京地裁刑事18部の事務官が、インターネットで、法大裁判を暴露していたこと、日常的に裁判所と検察官が「飲み食いしていたこと」を暴露した。
 検察官や裁判所には、人を裁く資格はない!
 新井君に対する保釈取り消し請求を粉砕しよう!
 12・26安東反対尋問に総決起しよう!

昨日、学生無視のアリバイ説明会

 昨日、新たな補助金制度の説明会が行われた。説明会は、学生部長の安東が一時間にわたって補助金制度の説明を行い、15分間ほど当局に屈服した学生団体執行部のアリバイ的な質問が行われた。
 そして、サークルからの質疑応答だ。サークルからは、「ヒアリングの結果が反映されていない」などの意見があがった。だが、学生部長・安東は、20時になるやいなや、まだ数多くのサークルが発言を求めて手を挙げているにもかかわらず、終了を宣言して退席。学生が詰め寄って、意見を言うが全く無視。「ここで話せばいいじゃないか!」と会場から意見が飛ぶが、安東は無視。
 まさに、補助金制度を強行するためのアリバイにもならない説明会であった。

闘わず屈服する執行部を打倒しよう!

 学友会廃止=補助金制度の強行を許している一切の責任は、学生団体執行部にある。彼らは、当局=学生部の手先になって学友会廃止=補助金制度を学生に押しつけ、学生の団結を破壊しようとしてきた。
 学生部と学生団体執行部の会議では、学生部長・安東が公然と、学生団体の解散を突きつけているにも関わらず、これに一切反対せず、屈服しているのだ。
 学生部長・安東が言っていることは何か。安東は「来年一文連、二文連、学団連を大学の公認として認めたり、折衝権や交渉権をもたせる気はない」「各団体の学友会費の残りは大学が回収する」「今の本部機能を継承した、新しい学生団体の設立を認める」「本部がもっているリソは回収」などと言っているのだ。ふざけるにもほどがある!
 学友会費やリソは学生のものであって、大学当局のものではない! 折衝権や交渉権は、闘ってかちとるものだ!
 法大当局の学友会廃止の狙いこそ、一文連・二文連・学団連をつぶして、学生の団結を破壊することにあることは120%明らかではないか。当局に認められたサークルだけの新団体を結成させ、当局がサークル活動を全面的に管理・統制するということではないか。絶対に許せない!
 屈服している学生団体執行部は犯罪的だ。学生団体執行部は、「奴隷の道」に突き進んでいる。
 こんな腐りきった学生団体執行部を学生の怒りで打倒して、学生の闘う団結をつくりだそう!

最後に笑うものこそもっとも良く笑う!

 法大当局には、余裕はない。当局は学生の怒りが爆発することを心底恐れている。昨日の説明会で、サークルからの意見をまともに聞こうとしない姿勢に明らかだ。当局は、私たち被処分者を暴力的に排除し、説明会の会場に入ることを全力で阻止してきた。私たちの訴えが学生を獲得することに恐怖しているのだ。
 学生が団結して闘えば、絶対に勝てるのだ。
 世界中で、労働者や学生が闘いに立ち上がっている。沖縄でも、12万人県民大会が爆発した。11・4全国労働者総決起集会では、5700人の結集で世界革命に向けた団結を形成し、銀座の街を解放するデモを闘いとった。
 法大では、新井君・友部君を奪還し、二人に続いて闘う学生を生み出している。闘う法大生が存在する限り、法大闘争はますます爆発していくのだ。
 もはや、サークルを維持するかどうかという次元を越えて、法大キャンパスはもとより全世界を獲得する闘いに突入しよう! 学生は、労働者階級とともに革命にたちあがり、すべてを獲得しよう!
 最後に笑うものこそ、もっとも良く笑うのである。
 07年の大勝利を12・26安東反対尋問で確定させ、08年の大勝利に向かって突き進もう!


2007年12月20日(Thu)▲ページの先頭へ
説明会粉砕!!
ちっす。内海っす。
現在、学友会廃止のためのセレモニー=説明会が行われています。
こんなものは闘わないサークル団体執行部と学生部との茶番劇だ!
学友会廃止絶対反対で団結して闘おう!


自分も会場であるサッタホール前まで突入しましたが、学生部のウソツキ猪脇・浅見らによって全く不当にも排除されました。


しかし、会場前で闘う法大生とともに「学友会廃止絶対反対!」とシュプレヒコールを断固あげてきました。


法大当局よ。いくら我々を排除したところで、闘う法大生の団結は次々と拡大しているぞ!
逮捕や処分を跳ね返してきた法大生の団結が、ここにある。
法大は革命情勢だ!
団結して闘おう!


学友会廃止絶対反対で団結して闘おう!
補助金制度ナンセンス

 本日、新たな補助金制度の説明会が行われようとしている。
 それに先がけて学生部から「学生が自主的に行う課外活動に対する補助金制度について」という文章が出された。
 その内容はあまりにも酷いものだ。
 学生の要求などほとんど無視だ。15%が17%になったり、高額機材が10万になったりと多少の変更はあるものの、本質的に言ってこれまで出されてきたものと何も変わらない。
 さらに今回の説明会では、サークルからの質問は一切受け付けないということが明らかとなった。三本部団体の委員長のみが発言することができるという。質問は各委員長があらかじめまとめておけとのこと。あまりにもふざけきっている態度だ。
 「サークルの意見を聞く」などと法大当局はいってきたが、そんなつもりはさらさらないことは明白だ。
 もはやこんな補助金制度は話し合う余地など1ミリたりともない。説明会など粉砕あるのみだ。
 学友会廃止絶対反対を貫いて闘おう!

本部団体解体を許さない!

 学生部との折衝では次のようなことが言われている。

・来年3本部を大学の公認として認めたり、折衝権や交渉権をもたせる気はない。
・各本部の学友会費の残りは大学が回収。来年度以降、学生の為につかっていく。
・今の本部機能を継承した、新しい本部団体の設立を認める。
・本部がもっているリソは回収。

 いよいよ学友会廃止の狙いが明らかになってきた。明らかな本部団体つぶしだ。絶対に許すことはできない。
 ここにきて屈服しようとしている本部はもはや犯罪的であると言っても過言ではない。本部団体執行部の中ではすでに、文連・二文連・学団連の3本部を統合し、大学当局に交渉権を「認めてもらい」、単なる企画団体として本部を残そうという方向への動きがある。
 権利などというものは上から認めてもらうものではない。闘って勝ち取るものだ。
 そもそもこんな制度は、本部の「協力」なしには成り立たない。大学当局による学友会廃止攻撃を最後に後押ししているのは本部団体であり、執行部だ。
 闘わないで団結など存在しない。「1つのサークル切り捨ても許さない」、これこそが本部団体の最大の意義だ。
 たしかに大学当局の攻撃は激しいが、向こうにも余裕はないのだ。今回の説明会でサークルからの意見を聞かないというのは、サークルからの怒りを恐れているからに他ならない。当局は「もうあがいても無駄」「抗議文も全部無駄」だと言っている。余裕があったらそんなことは言わない。こちらが屈服せずに闘うことを何とか押しつぶそうと躍起になっている。逆にこちらが団結して学友会廃止絶対反対・徹底非妥協で闘えば、必ず展望が切り開かれる。矛盾だらけなのは当局の側だからだ。
 たとえ交渉権や予算権がなくとも、団結して闘うことが本部団体の意義であり、誇りだ。
 説明会など粉砕し、闘う団結を強化・拡大していこう!


2007年12月17日(Mon)▲ページの先頭へ
新たに門をつくるんだと
今朝、裏門では工事が行われていました。



なんと、新たに門扉を取り付けるとのこと。業者に「どんな門ですか?」ときいたところ「シャットアウトできる門」との返事。

ボアソナードタワー竣工時にしきりに自慢していた「キャンパスと道路のシームレスな結合」(マイクロソフト風に言えば)という設計者の思惑はいまや完全に時代遅れになったようです。

http://hosei29.blog.shinobi.jp/記事はこちらでも。近いうちに引っ越す予定。


いざ安東尋問へ
 12月14日、今年10回目のデモを打ち抜きました! これまでのどのデモよりもすばらしい、最高のデモだった!
 第一に、4・27弾圧をうち破り、新井君と友部君を取り戻してたたかいぬいたことです。二人が獄に奪われている半年のあいだに無数の「新井君・友部君」が生み出され、日々団結を強めてきました。そして今、新井君が再びキャンパスでマイクをもって演説しているという、この一点で法大当局の敗北は確定しているのです。
 第二に、法大当局の処分恫喝をはねのけて、キャンパスで法大生が断固演説し、そして怒れる法大生があらゆる反動をぶち破って集ったことです。どれだけ単位を盾に脅そうと、親を呼び出そうと、法大生の怒りを押しとどめることなどできないということを、きっぱりと法大当局にたたきつけたということです。しかも安東らは出てくることもできなかった!
 法大当局は木曜日に学友会解体と「補助金制度」の第2回「説明会」をやるといっています。最初から破綻している「補助金制度」など平林体制もろともぶっとばすのみ。怒りで包囲し粉砕してやろう!
 そして、来週の水曜日・12月26日はいよいよ学生部長・安東への反対尋問。検察と癒着する裁判所もろとも、徹底的に裁きを加えてやりましょう。
 安東ぶっとばし、平林倒して、すっきりと年を越そう!

【キャンパスでの1年生のアピール】

 この一年間、学友会廃止問題や学生ホールの廃止問題を振り返って、いったいどちらが学生の味方であり、どちらが敵であるのか、もう一度よく考えてほしいと思います。本質的に、彼らが学生の味方であって、学生部が敵であることは明らかです。
 われわれは最後まであきらめません。こうした現状を正しいものであるかのようにおしつけてくる大学当局、理事会の方針を絶対に認めません。今回ここでしゃべっていることによって、キャンパスの利用規則を破ったということで、処分をくらうかもしれませんが、そんなものは関係ないという話ですよ。学生の権利を奪って規制ばかりを押しつけてくる学校側の勝手な対応にいちいち気を配る必要はないんです。


2007年12月16日(Sun)▲ページの先頭へ
東京拘置所体験記(1)
 鍛榮氏に先を越されてしまった感もありますが、東京拘置所体験記です。

 退廷者ふたりは、傍聴人の出入り口から出されるのだが、拘束は逆方向に運ばれることになる。柵の内側、証人が入ってくるドアから二人がかりで連れ出される。廊下の長椅子には箱につまった手錠が無造作においてある。

 ただしその手錠をかけられることはなく、両脇を抱えられたままエレベーターで地下2階へ。薄暗く、じめじめしたその場所は、まるでRPGのダンジョンのよう。あ、ダンジョンとは地下牢という意味なのか。
 拘束室に向かおうとするのだけれど、廷吏もなかなか行き着くことができない。間違って東拘職員の部屋に入ってしまったりしながら、同じ場所を3回くらいいったりしたあげくに到着。

 拘束室が5部屋ほど並んでおり、「今日はここから出られないからね」と申し添えられて放り込まれる。広さは2〜3畳くらいか。留置場からつれられてくるときの単独待合室と同じくらいの広さなのだが。木の長椅子があり、奥には便器と蛇口。とりあえず上着を脱いで用を足す。ところが、手を洗おうとしても水が出ない。呼び鈴を押して隣の部屋に替えてもらう。まあ、滅多に使わないので、修繕の必要もないのだろう。
(つづく)


2007年12月15日(Sat)▲ページの先頭へ
新井君の凱旋アピール
第10波デモ当日の新井君のアピールです。



 みなさん、きょうは本当に久しぶりです。4月27日、法大の教職員が議論も警告もすることなく被処分者の手足を抱えて排除するという暴力的なやり方に、僕はどうしても許せなくて藤村や安東や佐藤に抗議しました。そのことで、暴行をでっち上げられて逮捕されました。そして5月18日に起訴されて裁判をやっています。その途中で、法大生の力で保釈を勝ち取って、今ここでこうして発言できている。このことはすごくうれしい。

 目の前には警備員がいて、後ろには公安がいて、一歩大学に入れば教職員が襲いかかってくる。しかし、こんなやつらに絶対負けないし、たたかうんだ、というのがぼくの誇りです。どんなことをされてもぼくは人間なんです。どんな不当な扱いをされても負けないということが、ぼくが人間であり学生であるということの誇りです。こういう風に生きるということはとても清々しいことです。

 今大学に入っても、監視カメラいっぱいつけられて、がんじがらめの状態にされていて、そして社会に出て就職しても、解雇という恫喝で労働者が不安定な状態におかれている。この法大の状況と社会の状況はまったく同じなんです。
 だけど、これに対して絶対に屈しないという学生がここにいるし、法大にはいっぱいいるし、全世界で「俺たちは奴隷じゃない」という闘いが巻き起こってます。
 日本とアメリカが柱中の柱にしている米軍基地の中でストライキが起きています。戦争をやらなくては生きていけない日本やアメリカという帝国主義が、基地さえ維持できない、そういう状態になっているんです。福田政権もブッシュもぼろぼろなんです。今立ち上がったらこの法政大学も、資本主義社会も、俺たちを奴隷のように扱おうとしてきた奴らを全部ぶっ飛ばせるんです。

 裁判所は、検察のやつらと酒飲んで笑ってるわけです。安東や佐藤だって、ぜったい検察の奴らと飲んでるですよ。公安とだって飲んでるんですよ。はっきりいってこんな奴らは学生の手で打倒して当然なんです。
 今日、大学に入って、座っていたらいきなり浅見や佐藤がきて「出てけ」です。理由なんかないんです。ぼくは今裁判をたたかっています。そして保釈を勝ち取っている。大学にきて何もおかしくはない。しかし、浅見や佐藤、近藤、猪脇、こいつらはほんとに腐ってる。法廷であいつらが僕らにやった暴行を全部開き直って、「謝れ」「謝ってもいないのに大学に来るな」とか言っている。何なんだ、その態度は!ふざけるな!
 佐藤、お前は私が暴行したといわれるビデオを見て、自分でほとんど倒れそうになってから「ここからやられました」と証言したじゃないか。佐藤、俺を排除するためにきてるのなら、出てこいよ。裁判でしゃべったことをここでもいってみろ!

 東京拘置所と法政大学は一緒です。
 ぼくは一度だけ拘置所の扱いに抗議して怒りました。そのことで保護房というところに入れられそうになったこともあります。一方、この法政大学ではすぐ呼び出しがきて、退学や停学や厳重注意といった処分がすぐやってきます。
 東京拘置所の、いわゆる「犯罪者」に対する扱いと、法政大学の学生に対する扱いは全く同じなんです。東京拘置所では他人と話すことは厳禁でした。しかし、この法大には仲間がいる。仲間がいて団結できる。だから学生にとってこの大学は大きな武器なんです。労働者にとって職場は大きな武器なんです。団結してたたかえば必ず学生のものになるんです。東京拘置所はぶっ壊すだけです。しかし大学は学生のものに今すぐにでもできるんです。

 今、彼が学内でマイクで訴えてましたが、教職員は一人も出てきませんよ。なぜか。団結の力なんです。本気で学生が怒れば仲間はたくさんいます。必要なのは、本気で立ち上がって「あいつら絶対許せない」という怒りをたたきつけることです。
 その瞬間にこの法政大学は絶対に解放されます。今だってそうなりかけているといっていい。
 今日のこの警備員や公安の数、私を排除するときの教職員のあの表情を見て、革命間近だと感じました。
 あいつらには人間を捨てるしかないんですよ。人間であることを捨てて「上にいわれたことだから全部いうことは聞く」ということにしかよりどころはないんです。
 それに対して私たちは、「俺たちは人間なんだ」ということをたたきつけてやっている。だからあいつらはもう疲れ切ってるわけです。機械になりきって、俺たちに人間的な怒りをたたきつけられて、だからあいつら疲れ切ってるんです。

 われわれは勝利している、こう言い切ることができます。
 この一年間本当に法政大学では色々ありました。集会をやらせないために、門を閉めたり、集会やらせないために広場ごと封鎖したり。こうしたことを全てうち破ってきたのが法大生です。そして、その最大の成果が、ぼくが今ここにいることです。
 みなさんがおかしいという声を上げてくれたからだと本当に思います。ぼくがただ非転向でたたかったから、ということではなくて、勝利はみんなのものなんです。団結の力なんです。
 敵は確かに巨大に見えます。安東や藤村は単位をたてにとって脅してきます。教授会は処分を振りかざして脅してきます。公安警察は逮捕などで脅してきます。こうしたことは全部見せしめでしかありません。私は、こんなことには屈しない、こうして立ち上がりました。失う者は何もない人間ほど強い者はないんです。学生や労働者に失う者は何もないんです。本気で立ち上がってこの社会を一緒に変えましょう。
 私は、今回のデモが今年初めてになります。みなさん、初めてのデモに一緒に行きましょう!


第10波デモ♪
報告遅くなりました♪

ゆうべ一晩中リロードし続けた人、ごめんね><

動画もアップしたからね(`・ω・´)b 





一年生が断固キャンパス内で演説。法大当局はいっさい手をふれることができず。さらに新井君は7ヶ月練り上げた大演説。


新井君排除の瞬間



きのう、新井君排除の瞬間です。

門ではガードマンに「あ、この人は大丈夫だから」と通されたにもかかわらず、佐藤友彦(被害者と称する職員)らが「俺に謝らないやつは来るな!」と襲いかかってきたそうです。もはや「処分」などの口実すらありません。レクチャーを受けたのでしょう、はじめからベルトをつかんできて、排除の腕前は7ヶ月前よりも上達していたとのこと。

「法大当局のあの目つきに革命の現実性を見た!」(新井君)

<

排除
by hosei

うまく表示されない場合は

http://hosei29.blog.shinobi.jp/

をどうぞ。


「著作権侵害」
運営会社より、メールが来ました。

「【重要】ブログ掲載コンテンツに関して」と題し、「掲載内容が著作権侵害との指摘があった」「17日(月)までに訂正または異議申し立てがなければ、ブログを停止する」とのことです。

「指摘者」=「著作権者」なのか、とか、どの記事が「著作権侵害」なのかなど、いまだ不明な点が多いですが、把握の上、適切に対処することにしましょう。

なお、このブログでは連絡先メールアドレスを公開しているのに、なぜ「指摘者」は、直接連絡することをいっさいしようとしないのでしょうか。早急に具体的に指摘してほしいものです。


2007年12月14日(Fri)▲ページの先頭へ
本日第10波デモ! キャンパス中央で演説しよう!
法大生は07年決戦に勝利したぞ!

 07年を締めくくる第10波法大包囲デモにたちあがろう!07年も平林総長との激しい攻防を闘い、平林を入院に追い込み、法大生は勝利してきた。
 平林は新井君・友部君をデッチ上げ逮捕し、サークル活動をつぶすために学友会廃止を強行した。
 学友会廃止と補助金制度で、サークル予算は激減する。
 一文連では、29サークルのうち、減額されるサークルが23サークル、増額されるサークルは6サークルだけである。減額額で一番大きいサークルは、33万1千円。10万円以上減額されるサークルは16サークルだ。増額されるサークルでは、44万円の増額(補助金合計64万円!)など、特定サークルだけに補助金が集中する仕組みだ。
 また、平林は、学生ホールを閉鎖し、学生ホールで活動しているサークルまで叩きつぶそうとしている。
 だが、法大生は、逮捕・処分を恐れず闘う法大生を生み出し、団結を強化・拡大して闘いぬいてきた。法大生の不屈の闘いを絶対につぶすことなど出来ないのだ。
 新井君・友部君の裁判闘争では、暴行を行ってきたのは教職員の側であることや、学生部職員が学生を盗撮していたことも明らかとなった。
 法廷は、法大当局への怒りで渦巻き、新井君・友部君を裁く裁判ではなく、法大当局の悪行を裁く裁判として闘われている。そして、新井君・友部君の保釈をかちとった。
 本日、キャンパス中央を奪還し、演説しよう!
 12月26日、学生部長・安東を徹底追及する裁判闘争にたちあがろう! 裁判所と検察の結託を許すな!

資本主義は終わった! 労働者階級が勝利する時代=革命の時代が来た!

 サブプライムローン(低所得者向け住宅ローン)の破産が世界の銀行・証券会社などの金融資本中枢を直撃し、大幅な損失が次々と出ている。ドル大暴落も時間の問題だ。帝国主義世界経済は、完全に崩壊に突入している。
 アメリカ帝国主義は、アフガニスタン・イラクでの敗北をイランへの侵略戦争拡大によって、乗り切ろうとしている。帝国主義は、世界金融大恐慌と世界戦争に向かって突き進んでいるのだ。
 これに対して、全世界で労働者や学生が闘いにたちあがっている。フランスやドイツでは、鉄道労働者を先頭にして公共部門でのゼネストが闘われている。フランスでは若者が暴動を闘い、大学でバリケード封鎖が闘われている。
 韓国では、ソウルの街を制圧する5万人の労働者大会が開かれ、革命寸前にまでなっている。
 日本でも、9月29日の沖縄11万6千人の県民大会が爆発し、基地労働者がストライキを闘っている。
 11・4全国労働者総決起集会には、韓国やアメリカの闘う労働組合も参加し、5700人の結集で、世界革命に向けた闘いが始まった。全世界の闘う労働者、学生の怒りを誰も止めることは出来ない。世界は革命情勢だ!

 学生一人一人が決定的な存在だ!

 腐りきった帝国主義体制を打倒し、労働者と学生が主人公になる時代がきた。学生は、帝国主義の下では生きていくことは出来ない。
 資本主義は、労働者や学生を「資本の金儲けに使えるかどうか」という価値観でしかはからない。労働者や学生を低め、金やモノが人間を支配している。
 こんな非人間的な資本主義が大崩壊に向かっている。
 資本主義・帝国主義を打倒し、革命やって労働者や学生が主人公の社会をつくる時がきた。金やモノに支配されてきたあり方を粉砕し、人間が主人公の社会をつくろう。
 一人の学生の存在が決定的だ。学生は分断・競争を拒否し、団結に生きよう。労働者階級と共に革命に生きよう。自分の存在、仲間の存在を決定的に重要な存在だと認めて、団結して生きていこう。
 法大当局は、学生を人間扱いしない。法大で、人間としての怒りを爆発させ、法大を学生の手に取り戻すことが革命への道だ。12・14第10波法大包囲デモで怒りを爆発させ、法大生の闘う団結をさらにうち固めよう!


2007年12月13日(Thu)▲ページの先頭へ
傍聴券バイトまとめ
締め切り時刻直前にきた二人。毎回くる顔だ。一人が当たりを引き、荷物検査の行列の最後尾に並ぶ。(譲ってくれとの声に)「気が向かないんで」。

中にはいるが、法廷には行かずに、そのまま反対側の出口へ直行。


隣接する弁護士会館に入るとそこには手配師の姿。ビラをゴミ箱に投げ捨て「超うざいんだけどー」といいながら当たり券を手渡す。


奥には当局の姿。すでにもう一人の中年男が券を手渡している。


ロビーにはバイトがずらり。男がわれわれをバイト仲間と勘違いし「みられてる、やばい。いったん逃げよう」と声をかけてくる。


通りにでて、タクシーに乗り込む手配師。


【検事とオール】鍛榮その2【石黒賢似】
引き続き、非常に興味深い裁判所の実態を紹介します。

どーーーん 2007年06月06日23:43
今日も帰り際に飲みに誘われて飲み会です><。
昨日、部で飲んだばかりなのに・・・
これで、金曜も合わせれば今週3回だ・・・
お金がぁぁぁぁぁ!

でも、欲求不満です
あのね、もうさ、すっかり仕切り役、盛り上げ役として
定着しちゃって、前に出ないとうずうずしちゃうのさ。
でも、今日の飲み会は「研修生歓迎会」が主たる目的で、
別の人が幹事なわけなのよ。(先週は、オレ幹事で刑事部で研修生歓迎会はやったの。今回は民事でのもの)

急に参加したんだし、俺が仕切り始めたら幹事に申し訳ないと
思ったから、今日はぐっと前に出るのを我慢してたんだよ。
でも、そしたらもう、イライラしてきちゃってさ!
オレだったらもっとうまくやるのに!と申し訳ないが思ってしまった。。。

あーー、欲求不満!

しーかーもー、
今回の幹事と同じ輪で話してるとさぁ、
なんだかオレへのツッコミがつめたく感じるのよ
ばっさり斬り捨てる感じ?
悪意が感じられるというか、
ただ単にタイプの違いなのか、
なんかね〜・・・
ま、同期の仲が落ち着くまで、半年間は我慢するつもりなので。いろんな点においてネw

同期飲み! 2007年05月12日14:05
昨日〜の夜は〜、東京高等裁判所管轄内同期という大規模な
範囲での飲み会でしたん
もちろん、幹事オレねb
これ、オレは事務官U種なんだけど、まだほとんど関わりの
ないT種もV種呼んですっごい人数になっちゃったわよ
がんばったがんばった、うんうん;;

まず7時から1次会〜♪
集まった人数、なんと71人♪
すごい人数集まったなぁと我ながらビックリ。
しーかーもー!
わざわざ、栃木、茨城、木更津等々から遅刻してでも
来てくれる人もいて、うれしー限りっ!

その後がちょっと大変だった><
2次会がね〜、お店こまっちゃった。
でーも、同期の友達が近くの飲み屋でバイトしてるって
ことで、その友達に聞いたらお店空いてるってことで電話して突入!
1次会後に2次会行く人の人数数えたら45人いたのに、
お店入るなり5人帰宅。。。
さらに減って35人に。
お前もう45人でコース料理になってるんだから
帰るんだったらもっと早く言えーーーっての
交渉で料理40人分に飲み放題35人分にb
でも、2次会35人ってのもすごいねー
ノリがいいわん♪

その後は〜、18人残って3次会〜〜〜
このとき既に遠方の人は終電ないですw
・・・オレもないんだけどさw
まだまだ飲むぞって感じで白木屋へゴー!
個室が空いててらっきー♪
もう、ずーーーっと飲んで話して飲んで話して・・・
5時になるのってはやいなぁ・・・ww
最後ちょっと眠気に勝てず寝てた人数人いたけどもね。

まだまだ物足りないって感じ!
結局7時から5時まで、10時間語り続けたねw
最後解散して帰るときはホント悲しかった;;
来週金曜にもまたやりたいなー!

・・・でも、その前に来週の月曜日にだれか飲み会開いてくれないかなー


なんでって、






オレの誕生日だからさ!><

今週は・・・ 2007年07月10日06:58
昨日は、月曜なのに部の飲み会b
うちの裁判官が留学に行くってんで、その壮行会でした。
場所は銀座4丁目交差点のニッサンギャラリーの建物の
3階にある「蔵人」ってお店。
料理がなかなか凝っててさすが!って思ったね。

でも!


コースの料理の量が少なすぎる!
それをお店の人は知っててやってるようで、
最後のご飯物だけってところまで進むと、
料理メニューを持ってきてよろしければどうぞって。。。
コース代に加えて追加の食べ物でもお金とろうっていう魂胆かい!!
ちょと不満です

今週はあと2回飲む予定があります・・・;;;;;;;;;;

試験終了♪ 2007年07月27日07:28
24、25日に裁判所職員総合研修所入所試験があり、無事終わりましたー!
この試験に受かると研修所に入れて、そこで1年研修すると、事務官から昇格して晴れて書記官に♪

いや〜、厳しい戦いだった…
受かってる確率、30%くらいかしら?
まあ終わってしまえば関係なし!
昨日はもう、帰ったらすぐRSインしてましたわ♪w

シーフでの最近の収穫はベイナとワンダー(>_<)
アチャでは最近実装された小墓秘密に♪ポタだしがまあ面倒だけどおいしいおいしい♪
1回で経験値5百万もらえますb

とにかく!


試験終わったのでRS完全復帰です♪
タートホシイナ~w

さすが東京! 2007年08月01日21:38
やっぱ東京、大きな事件がたくさん舞い込んできます!
今うちの部に継続してる事件で大きいのといえば、
巨大詐欺会社
暴力団
元フライ級チャンピオン
自衛官への賄賂
など。
終わった事件も含めればもっとある
北朝鮮の覚せい剤関係とか
自称大物華僑の詐欺とか
某国立大の談合とか

いや〜面白い!
さすが東京だよね
ニュースで見てる事件を実際に審理してる場面に出会えると
なんだかドキドキするね♪
オレの右隣に座ってる先輩様は、引きがよくて
結構な確率で大物に当たりますw
あ、どういう風に事件が割り振られるかっていうと
表に担当になる順番が決まってて、そこに事件が
来た順に埋めてくだけ。
だから、みんな大体同じ確率なんだけども、
右隣の人はよく引くのよね・・・
本人は嫌がってるけどww
オレから見ればうらやましいよ、うん!

10月1日だーーーー 2007年10月01日20:30
ついに10月1日になりました
今の職場で働き始めて6ヶ月
よーやく試用期間が終わり、正式採用となりました!
我が代で試用期間中に脱落した人は・・・


実は1名いたりw


ま、それはおいといてw

いや〜、一昨日からまた風邪引きました。
多分、前回のが完治してなかったのかな。。。
それなのに、今日は法廷入らないといけなかったり、
うちの首席書記官との面談があったりといろいろな予定が><
どっちも楽しみにしてたんですけどね♪w
ひさびさに首席書記官に会いました。
4月以来かな???
明確に言ったかどうかは忘れたけど、どうやら以前、首席の前で
「首席書記官目指します!」っていったらしく、
今回の面談で首席になるにはかなりのスピードで出世していかないと
いけないよ〜なんていわれましたw


10月1日になったことで、クールビズ期間も終わりました。
忘れてノーネクできた人も多分いるんじゃない???

明日は部の飲み会です♪
体調治さなくては・・・


疲労困憊 2007年11月28日21:29
最近、疲れてしょうがない;;
疲れが先なのか、体調不良が先なのか、
口内炎できるわ、風邪ひくわ、にきびできるわで
体だるだる。。。
口内炎なんて、治ったらまたできの繰り返し!(笑
今日も朝からだるだるで帰りたい気分だった。。。
でも、今日明日はオレの仕事があるから休めん!
もうちょい落ち着いたらやすもっと

最近は、武道館のせいで剣舞の稽古も忙しかったし、
仕事も、裁判員裁判の模擬裁判をやってさ、
これがもう用意が大変!
裁判員裁判用の専用の法廷を使って実際に民間の方々を
呼んで、昔の事件記録をつかって裁判やったの。
模擬裁判なので、ビデオ撮影もしたり、裁判員という
ゲストを呼ぶから、いろんな準備が必要で・・・
で、なおかつ裁判員裁判は2,3日で裁判を終わらせるという
1日みっちりのハードスケジュール!
大変だったわ〜
その後の裁判員、検察庁、裁判所合わせての飲み会。
会場は厚生労働省の庁舎の最上階にある馬車道。
これがまた景色がいい!
やっぱ贅沢してるな〜って思うね、こういうとこ見ると。
デートコースにでも使えそうです(笑
裁判所なんて、最上階は大会議室と医務室しかないよ!

この前の3連休も、神戸にハードスケジュールで行ったから、
この疲れもあるのかなw


明日はまた大きな事件があります。。。
明日もまた大変だぞ・・・
疲れるなぁ;;

本日当直なり 2007年10月16日07:26
今日が初めての当直!東京地裁は約3ヶ月に一度割り振られます

仕事内容は、令状事務等なのかな?いまいちまだわかってません(笑)
だいたい逮捕状発布したり、起訴を受けたりする事務なんでしょう。

…忙しい時は仮眠ナイらしい。。。


そんなもんで、今日これからの流れ。
今から登庁
本日夕方5時から当直
翌朝8時当直あがり。
同日朝8時45分登庁。
夕方5時半終了。

最悪の場合32時間勤務です!(笑)
ま、明日は半日でも有給とると思うけどね。


2007年12月12日(Wed)▲ページの先頭へ
東京地裁刑事第18部事務官(26)がmixiで言いたい放題
【まとめ】
26歳、法政大学出身。
民間企業をやめてこの春から東京地裁事務官に。刑事18部。
(19部としたのは間違いでした。すみません><)
酒に強いのが自慢。自称「裁判所代表」。検事とオールで3次会まで。がんばって出勤するも耐えきれず午後休。検事は午前休。
週3回は飲み会?
法廷がテレビで放映されたことを自慢。自ら写真up。
法廷の様子、裁判内容を日記で暴露し罵倒。
職務で拳銃や覚醒剤等を取り扱ったことを自慢。
同僚や先輩、はては検事のことまで日記に書きまくる。
本日午後五時過ぎにログイン、直後にアカウント削除。
友人からの紹介文では「石黒賢似」。
法廷ではビデオカメラの操作を行うこともある。

人裁くっていうレベルじゃねーぞ!

「テラ豚丼」や「ゴキブリ」どころの話ではない!

刑事第18部・福崎裁判長の責任は重大だ!こんなんで公判が開けるのか!


(以下日記より引用)

「監置」
う〜ん、なんだか最近つまらないなぁ
RSも無課金状態なので、ひじょーにつまらない
家帰ってきてやることなくなった

今日は、今東京地裁でもっとも荒れる法廷、中核派の公判期日。
今日も荒れに荒れたわ。
退廷命令は4人かな?(法廷から強制的に出すこと)
そのうち拘束命令1名。(裁判を乱した罪として一時拘束し、法廷終了後制裁裁判をやる可能性がある)
拘束命令が出ることは非常にまれで、見ることはめったにないです。
現に、うちの主任書記官ですら経験したことないですから。
でも、この事件では非常に出る可能性が高いw
それくらい荒れる。

個人的に今日一番いただけなかった傍聴人は、大声を出すのではなく、椅子をバシバシ蹴った傍聴人。
もちろん、退廷命令出ました。

段々、見てるこちらもイライラしちゃって、
ほんとに、片っ端から「貴様、裁判を何だと思ってるんだー!」と
ぶっ飛ばしたい気分。
本気で。
しかも、これ、俺の母校の人間だからなおさら。

非常にダークな自分が時々出てくるので危険ですww
軽い自分を前面に出しとかないと、こういう性格が表れます><

元に戻して。
拘束命令が出た原因は、まず一人の傍聴人が騒いだので裁判長が
退廷命令を出して、警務官が強制排除しようとしたときに、それを阻止しようと、警務官の腹を殴ったから。(私の見た限りでは)
その後、拘束命令が出て、一人の警務官がそいつを床に押し倒す。
そして、連行。

法廷終了後、制裁裁判をやるかどうか弁護人と裁判官との話し合い。
今回の行為は非常に裁判の尊厳を傷つける行為なので、制裁裁判を行うことに。

その結果、監置5日。
制裁裁判で課すことができるのは、過料か監置。
過料は反則金、監置は短期の禁固だと思ってください。
過料でない上、期間が5日と長いので、それだけひどかったということ。

そうそう、こいつらバカだから(ママ)、退廷命令後の強制排除を指差して、
「これこそ暴力じゃないか!」と叫びまくる。
暴力の定義とはなんぞやと問い詰めたい。
正当防衛等の行為を一切認めないのかと問い詰めたい。
頭わる・・・

そんなもんで、明日は大学時代のサークルの集まりのついでに
我が母校の治安・情勢の観察です。

【次は別の日記。タイトルは『言葉の罠』】

最近の法廷での話。
あるところに被告人、弁護人、それぞれ2人ずついましたとさ。
で、その被告人は中核派なもんで支援者が多数傍聴にきて、法廷が荒れに荒れるんです。
弁護人も同じような人種で、被告人にとにかく法廷で意味なくしゃべらせようとするんですよ。
それに検察も裁判所もウンザリ状態。
普通なら法律に強い弁護人が被告人の言いたいことを代弁するんでしょう
でも、騒ぎたがりの被告人と弁護人はそうしない。
裁判長は被告人の発言をさえぎり、「弁護人、どういう趣旨ですか?弁護人から説明ありませんか?」
でも、弁護人は「いや、私は被告人が言いたいことがあるとしか聞いておりませんので」といったようなやりとり。


そこで検事が一言。
「これだけ優秀な弁護人お二人がついているのだから、被告人と弁護人との間で意思疎通ができてないはずはない。」

これに弁護人が反応しないわけがないっ

「なんだ今の発言は!『優秀』だなんていうのは皮肉だろ!撤回しろ!撤回しろ!」
と弁護人二人とも騒ぎ始める。

法廷ではこういう皮肉や侮辱はふさわしくないので
裁判長も検事に一応注意する。

そこで検事が一言。
「『優秀』という部分が不要なようなので、『優秀』という部分を撤回します。」

文章は正確ではないけどこういうやり取りがありました。
最後の発言聞いたときは、
「きたっ!!!」って思ってしまったw

どっちに転んでも検事が勝つ言葉の罠。
皮肉を言って、注意されなかったらされなかったでOKだし、
注意され撤回しろといわれても、ダメージを与えられる。
弁護人は撤回しろと言って、それが認められたにもかかわらず、
「優秀という部分を撤回します」って言われたら
ムカってきてるだろうね〜
さっすが検事〜〜〜〜!!!


【腹立ってきたので、プロフィールも晒します】
名前   K 鍛榮
性別   男性
現住所  埼玉県所沢市
年齢   26歳
誕生日  05月14日
血液型  O型
出身地  埼玉県所沢市
趣味   スポーツ, 音楽鑑賞, 料理, グルメ, お酒, ドライブ, 旅行, アート, 習いごと, 語学, 読書, マンガ, インターネット
職業   公務員

自己紹介 他の人がやらないようなことをやって、いかにレアな人間になれるか挑戦中b

大学時代から続けてる習い事が二つ
一つは、剣舞。
詩吟にあわせて日本刀と扇子持って、紋付はかまを着て踊るんです。
流派は、神明鍛心流
雅号は、鍛榮です(「たんえい」と読みます)
ちなみに…、
平成16年度ビクター主催剣舞コンクールで全国優勝してたりします。いぇい!

もう一つはフルート
大学時代、ふと楽器がやりたくなってきて、
どうせなら周りがやってない楽器をやりたいなと
思って、選んだのがフルート。
今は月に一回に減らして先生のうちまで、
車で一時間かけて行って習ってます。
好きな音楽家はバッハ!
演奏家はパユとランパル!

名前が違っても、このプロフ見れば誰だかわかるでしょ?

柏で一人暮らしをしてたときから、料理を作るのにハマっちゃってハマっちゃって、
時間のあるときはかなり料理してます♪
あまりに忙しいときはヤラナイけどね><


今は、東京地裁で裁判所事務官してます。
自分自身、受験時代はなかなか事務官についての情報が
ゲットしづらかったので、それを改善すべく、裁判所にいい人材が来るべく、
事務官に興味を持った方には話せることはなんでも話しますよん


コミュをこの前巡って、ロードス関連のものが結構あって、ちょっぴしうれしい♪

MMORPGのレッドストーンをやり続けてはや2年。
今でもプレイ中b

好きな有名人上野樹里 玉木宏 谷原章介 杉崎美香 福山雅治 angera エマニュエル・パユ ランパル ヴォルフガング・シュルツ
好きなスポーツバレー、サッカー、バドミントン、弓道、剣舞、刀法、フルート、料理
好きな言葉無関心は悪の温床であって善の見方ではない


ほかにも、DVDドライブ返し忘れて係に叱られた話とか、裁判記録をみてしまった話とか、合コン相手募集とか。

「なんとも厳しい水曜日」
昨日、うちの部と、うちの部に対応している検察官室の人たちと飲んできました♪
裁判所側4名、検察官室6名の総勢10名でしたね〜
検察官は酒豪らしくw、オレは裁判所代表として飲み比べを挑んできましたw
対戦相手は30歳女性検事。室内最強といわれる検事ですw
ルールは簡単。
ドリンクは検事が選ぶ。
そして、オレが「それを二つ」という。
飲む。
以上。

1次会はまず銀座のプロントでした〜
最初ビールを約3杯。
その後、ワインやカクテル等飲み放題用メニューを上から順に注文して、結局5杯。
2次会は八起という、裁判所職員御用達の居酒屋でしたw
ここでビール1杯
サワー系2杯くらい。

そしてここで時間も時間なんでお開きになりました。
勝負つかず。




その後、この検事と二人で池袋の魚民で3次会!!
飲み始めたの、だいたい12時くらいですw
ということは当然オーーーーーーーール!!
この3次会で4杯。
結局1日で15杯飲んだことになりました♪
今回は日本酒や焼酎を頼んでなかったからこの数になったけど、含んでたらこんなにはいかなかっただろうなw

それにしても、まさか検事と二人で飲むことになるとは夢にも思って無かったねw
いや〜楽しかった!司法試験の話とかもできたしね!
この1日ですっかり仲良しになりました♪
そうそう、検事ってあまり給料良くないのね〜
最初っから年収600万くらいは行くだろうと思ってたけど、
税金引く前の額で今、30万くらいだってさ。
出世して上の方行くと給料が跳ね上がるらしいんだけどね。
この給料だったら、忙しさとかを考慮して総合的に判断すれば書記官の方がいいかもね。
ま、検事さんはお金はあんまり興味ないって言ってたけどさ。

オールの後は、オレは始発で家に帰って風呂入って、すぐ出勤><w
検事は午前休をとって午後から出勤しましたとさ〜
あ、でも、オレ・・・、
ちゃんと朝から出勤したけれども、あまりにも耐え切れなく、午後休とって帰りました><。
水曜日からオールするもんじゃあないね><

「拳銃」
今日はじめて・・・
本物の銃、手に取りました。
これまた証拠としてでてきたもので、
やっぱ本物の銃は重い!
ダンベル並にあります。
多分、感じでは2キロ前後
これで殴られただけでも相当痛いよ、うん。

「ついに覚せい剤を…」
所持してしまいました。初めて実物みたかも!
結晶のような感じなんだね。これどうやって使うんだろう?

「今日の裁判」というタイトルではこんな日記が。

面白かった、今日の裁判w
覚せい剤使用と窃盗の事件だったんだけど、
この被告人がまあ反省してない態度丸出し!
でもって、口では「反省してます、もうやらない自信
あります、任せてください、だいじょうぶっす」
なんていうもんだから、まあみんなの反感買っちゃっててw
傍聴人にこの被告人の彼女が来てたんだけども、
その人もまあ常識知らず。
法廷内で携帯いじるわ、読書しだすわ、味方であるはずの
弁護人に怒られてたからね。
もし、弁護人が怒ってなかったら、オレか書記官の人が
注意しなくてはいけなかったんだけど。

そうそう、この法廷にオレがいたのは、
この彼女さんが不要な発言しないための見張り兼
発言した場合に退廷を促す役目を任されたため。

この被告人には国選弁護人がついていたんだけども、
どうやら二人で話し合う段階から、被告人は反省の色を
見せてなくて、それに弁護人が怒ってる状態だったみたい。
だもんで、公判はすごかった!
弁護人から攻撃されまくりで、怒鳴られまくりwww
検察官が二人いるようでした・・・w
もちろん、検察官からも怒られてました。
そして、裁判官にも・・・
弁護人「裁判官に向かって、今後二度としないよう誓ってください」
被告人「二度としません」
弁護人「検察官に向かっても誓ってください」
被告人「二度としません」
弁護人「同棲している女性にも誓ってください」
被告人「大丈夫だから」(女性に向き親指を立てながら)
この最後の親指立てたのがいけなかった・・・
裁判官から、
「先ほど親指を立ててましたが、それは裁判にふさわしい態度ですか?」
と、叱咤されてましたw
というわけで、誰からも守られてない被告人でした。
弁護人も、ほとんど情状酌量してなかったよw
求刑は2年。
果たして、どうなることやら!?

こんな日も。

スウィーーーーーーーーツパラダイス! 2007年06月23日09:54
先週の木曜、うちの部の裁判官2人と書記官1人事務官1人と
オレと、5人で銀座にあるケーキバイキングいってきまちた♪

お店の名前はスイーツパラダイス
どーやら最近テレビに出たみたいで人気らしい(?)

90分食べ放題で1480円、クーポン使って100円引き。
まあ今はテレビに出て人気が出たおかげで
通常90分のところを80分に短縮されてたけどw
それでもじゅーぶん・・・、じゅーぶん過ぎました・・・w

並んでたケーキはどれもおいしそう♪
やすっぽいケーキではなく、どれもちゃんと単品でも
売れそうなおいしいケーキばかりだったよ!
これに加えて、かき氷、アイスクリームや
サラダ、スパゲッティなどなども食べ放題b
これ、かっなり満足できます!
値段も、普通にランチ、ディナーするのと大して変わらないし
これはいい店を見つけたよ。

行きたい人、どなたでもご案内いたしますわ♪w
-----------------------------
スイーツパラダイス(笑)
-----------------------------
「出演か?!」
明日、初めて法廷に立ち会います。
その立ち会う裁判はリッチランドっていう健康食品会社が被告人です。
この会社の事件、有名らしいんだけど知ってる人います?

有名ということで、法廷にテレビカメラも入ります!
ということで、俺テレビに映るかも〜♪
裁判官3人の前に男女1名ずつ座ってるので、
その男の方が俺です(`・ω・´)b

といっても開始前しか撮影できないので、
映ってもほんのちょっとです

お昼か夕方のニュースで、放送されるかもしれないので、
チェックしてちょ♪

「どうなったかな?」
裁判の状況、
俺はもろに裁判長の前に座ってて、テレビカメラには
ばっちり映ってるんだけども・・・


問題は放送されるか・・・

いろんな友達にメール送ったんだけども、
いまだテレビに映ってたよ〜という報告ナシ。
放送されなかったかもな〜

ちなみに、昨日の日経夕刊にはこの裁判の記事が
ありました。


「仕事風景」


(注:テレビニュースの画面なので、引用にあたって画像処理。元日記ではモザイクなしです)

コレがこの前の大きな事件
リッチランドの裁判の時に撮られた画像です。
詳しく言うと、裁判のときにテレビカメラが撮った
映像がインターネットで流れて、その画像を書記官の人が
ダウンロードしてたからもらおうと思ったんだけども、
その画像にはコピー制限がかかってたもんだから、
画像をキャプチャーしてプリントアウトしたものを
もらって、それを写メで撮ったもの。

あぁ長い説明w

これだけ画像悪ければ顔消さなくても大丈夫かな?
右下がオイラです。
あ〜、オレも画像ダウンロードしておけばよかった・・・
せっかくの記念なのに〜
左上には「ANNnews」ってありました。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ちゃんと映っていてよかったですね。

「うしし♪」 2007年04月03日

辞令いただきました♪
国家公務員ってのは、初勤務の日に
辞令式みたいなのをやって、所長から辞令をいただいて、
憲法尊重や上司の命令を聞くことなどを宣誓して、
ようやく国家公務員になれるのです。

初日と二日目がフレッシュマンセミナーで、
いろんな課の人からいろんな講義などを受けます。
あ、裁判所内の案内もされました。
で、初日のお昼に同僚と裁判所の地下にある食堂で
一緒しました♪そのときは3人だったけど、
徐々に増やし8人までにb
そしてみんなを飲みに誘って、月曜から新橋でのんできましたん♪
やっぱ誰かが誘えばみんな来るもんだな

二日目は一日講義みたいな感じ。
でも昼食は民事刑事などの配属場所に別れて
そこの首席書記官と懇談会。
俺は刑事部配属だから、他の刑事部配属の7人と
刑事部首席書記官の方とでテーブル囲みました♪
がんばって盛り上げましたよ〜w
首席にもいろいろ聞けちゃったし♪
顔はちょっと怖めだけど、超イイ人だったb
午後も4時半まで講義があって、その後それぞれの
具体的な配属場所の主任書記官の人に迎えに来てもらって
自分の部まで連行w
具体的な部署はナイショ。
この自分のデスクに来たときが一番緊張した!
自分のデスクにはすでに前任の人が物を用意してくれてて、
引き出し半分くらいはもう埋まってるよw

そうそう、刑事部は民事部に比べて人数がすくないのです。
今年も俺入れて8人。
ということですぐ仲良くなりまちたん
俺が全員の番号アドレス集めて全員に送って、
来週の金曜には同期飲み開くことになりました♪
すっかり刑事部同期の仕切り役になっちゃったよんw
同期の構成は男3女5
でもって、この中で新卒は一人しかいなかったよw
やっぱり平均年齢は25.6あたりなのね。
女性5人中4人はなかなかかわいい♪w
そのうち一人は元カノに似てたよ・・・
しかも!柏に住んでるんだってさ!
びっくりw
ま、仕事上ではお互いが関わることはないんだけどね。
部署ごとに独立して事件を担当するからさ。

刑事部同期飲みが楽しみだわん♪

あ、今年の全同期生の数は44人。
そのうち男が19女が25なんですよ
やっぱり女性に人気な職場なようです。
実際俺の部はほとんど女性です。
明日からはそんな職場で働いてきます。
ドキドキだぁ!


「労組」
今日は裁判所の労組の歓迎会でした♪
れっつタダ飲み!それなりに楽しかったわ〜
新採用は一人ずつ自己紹介だったんだけどさ、
もう掴みはバッチリねb
今なら、地裁の新採用メンバー一の有名度誇ってるはず(笑)
来週の刑事部飲み会の話したら、民事の人も行きたいって言われたので、
刑事民事合同同期飲みに発展しちゃいましたん♪
多分総勢15人くらい。さあ、どうなるかしら???
いずれは首席を呼んでみたいわ♪(民間で例えるなら専務あたりの役職)

「同期飲みばんざーい!」
今日は初の同期飲みでした♪
俺が幹事だったんだけど、幹事やるの何年ぶりでしょう?
でも、開いたかいがあった!
ホント今日の飲み会は最高だったわ〜♪
ひさびさの大勢での楽しい飲み会でした。
なんというかね、ほんとね、楽しかったんだわさw
どう言葉に表せばいいのかわからないくらい♪
幹事やったかいがあったb
みんな彼氏彼女いるし、恋愛問題でいざこざが起きそうな
気配もあんまりないし、
これから定年まで仲良くやっていけそうな同期で
よかったよかったb

そうそう、ふと思ったんだけどさ、
こんなに身近に女性がたくさんいる状況って
すっごい久しぶりなのよ。
今日の飲み会だって半分は女性。
今までを振り返ってみると、高校は男子校、
大学のサークルは男ばっか、
卒業後、勉強時代は独り身、
前の会社もほとんど女性なし、
10年ぶり!?なくらい男女がいい具合で揃ってて、
ちょっと青春感じてますw
これを俺はこれからまとめていくんだからがんばんなくちゃ♪

つづきはこちら


第10波デモへ!
07年、法大生は圧倒的に勝利したぞ!

 12月14日、第10波法大包囲デモにたちあがろう! 今年も法大生は圧倒的に勝利してきたことを宣言する!
 07年、4・27第1波法大包囲デモに対して、警察権力と法大当局は新井君・友部君を「暴行」をデッチ上げて不当逮捕し、法大生の闘いを圧殺しようとした。
 だが、07年、法大生は「新井君・友部君のように闘おう」を合い言葉にして闘い、新入生など次々と法大生がたちあがり、法大生の団結を強化・拡大してきた。
 新井君・友部君の裁判闘争では、法大生が怒りを爆発させ、新井君・友部君の奪還をかちとったのだ。

法大生がいる限り闘いはつぶせない!

 平林総長は、サークル活動をつぶすために学友会の廃止に続いて、学生ホールで活動しているサークルまでも叩きつぶそうとしている。絶対に許せない!
 だが、法大生が闘う限り、平林の攻撃は法大生の怒りをますます駆り立てるだけである。新井君・友部君の裁判闘争では、学生を盗撮し弾圧してきた学生部の正体が次々と暴露され、怒りが爆発している。「学生は人間だ!」という怒りの闘いだ。一人の学生の存在が決定的だ。学生は分断・競争を拒否し、団結して闘おう! もはや、法大生の闘いを誰も圧殺することなど出来ないのだ。

 怒り爆発! 世界は革命情勢だ!

 サブプライムローン(低所得者向け住宅ローン)の破産が世界の銀行・証券会社などの金融資本中枢を直撃し、大幅な損失が次々と出ている。ドル大暴落も時間の問題だ。帝国主義世界経済は、完全に崩壊に突入している。
 アメリカ帝国主義は、アフガニスタン・イラクでの敗北をイランへの侵略戦争拡大によって、乗り切ろうとしている。帝国主義は、世界金融大恐慌と世界戦争に向かって突き進んでいるのだ。
 これに対して、全世界で労働者や学生が闘いにたちあがっている。フランスやドイツでは、鉄道労働者を先頭にして公共部門でのゼネストが闘われている。
 フランスでは若者が暴動を闘い、大学でバリケード封鎖が闘われている。
 日本でも、9月29日の沖縄11万6千人の県民大会が爆発し、基地労働者がストライキを闘っている。
 11・4全国労働者総決起集会には、韓国やアメリカの闘う労働組合も参加し、5700人の結集で、世界革命に向けた闘いが始まった。全世界の闘う労働者、学生の怒りを誰も止めることは出来ない。世界は革命情勢だ!
 腐りきった帝国主義体制を打倒し、労働者と学生が主人公になる時代がきた。学生にとっても、帝国主義の下では生きていくことは出来ない。
 学生は団結に生きよう。労働者階級と共に革命に生きよう。自分の存在、仲間の存在を決定的な重要な存在だと認めて、団結して生きていこう。自分を低め、他人を低め、競争・分断を強制する帝国主義など終わっている!
 12・14第10波法大包囲デモで怒りを爆発させ、法大生の闘う団結をさらにうち固めよう!


【投稿】学友会廃止絶対反対!
マエガシラ


マルティン・ニーメラー牧師の言葉
「ナチスが共産主義者を攻撃したとき、自分は少し不安であったが、とにかく自分は共産主義者ではなかった。だから何も行動にでなかった。次にナチスは社会主義者を攻撃した。自分はさらに不安を感じたが、社会主義者ではなかったから何も行動にでなかった。
 それからナチスは、学生・新聞・ユダヤ人等をどんどん攻撃し、自分はそのたびに不安を増したが、それでもなお行動にでることはなかった。
 それからナチスは教会を攻撃した。自分は牧師であった。だから行動にでたが、そのときは全てがあまりにも遅かった」

ある学生の言葉
「当時の法政大学の理事会が中核派を弾圧したとき、自分は少し不安であったが、とにかく自分は中核派ではなかった。だから何も行動にでなかった。次に理事会は中核派に協力して抗議をした学生を弾圧した。自分はさらに不安を感じたが、彼らと友好的ではなかったから何も行動にでなかった。
 それから理事会は、公認・未公認サークル・教授等をどんどん弾圧し、自分はそのたびに不安を増したが、それでもなお行動にでることはなかった。
 それから理事会は一般の学生に規制をかけた。自分はサークルなどに所属しない一般学生だった。だから行動にでたが、そのときは全てがあまりにも遅かった」


満期釈放になりました

(写真)小菅駅より東拘を望む


2007年12月10日(Mon)▲ページの先頭へ
法大生は世界の労働者とひとつ!!



みなさん。今週金曜日の12月14日に第10波法大包囲デモやります。
 今年最後の闘いとして、第10派デモを圧倒的に打ち抜こう!

徹底的に怒りを爆発させよう!

 集会・デモで何を訴えるか。ひとことで言って、法大生としての怒りを爆発させようということだ。
 3月14日以降、法大当局の蛮行はもはや完全に目に余る。
 のべ45人の逮捕、3人の起訴。学友会廃止やキャンパスでの演説禁止、親を呼びだしての恫喝、批判的な出版サークルへの処分、監視カメラを含めた学生への日常的な監視etc…
 こんなのはおかしい!監獄かここは!
 今こそ人間的な怒りの声を上げようじゃあないか!

勝利しているのは学生だ!

 昨年3月14日以来の闘い、とりわけ後期の闘いは完全勝利し続けている!
 7ヶ月間の獄中闘争を闘い抜き、新井君・友部君がついに帰ってきた!
 10月17日にクラス討論で不当逮捕された学友のうち2名の奪還を勝ち取った!
 何よりも裁判闘争を通じて法大生の団結を勝ち取ってきたことが決定的だ。
 「新井君・友部君のように闘おう」を合い言葉に、逮捕や処分を恐れず闘う学生の団結が次々と生み出されていった。
 弾圧をむしろ団結の拡大によって跳ね返してきたのだ。
 法大当局・平林総長の狙いは完全に破産している。勝利しているのは学生だ。さらに団結を拡大し、法大を解放しよう!
 キャンパスを学生の手に取り戻そう!

法大も世界も革命情勢!

 いま独仏伊ではストライキ闘争がガンガン闘われている。
 日本においては9月29日沖縄県民大会が12万人の大結集で闘い抜かれ、11月4日には日比谷野外音楽堂にて5700人の大集会が日韓米の国際的団結で勝ち取られた。
 さらには先月、基地で働く労働者が2波のストライキ闘争に立ち上がった。
 これらは革命を求めてやまない労働者階級の怒りの決起だ!
 ここで法大からストライキでもうった日にゃあ、全世界の革命の炎にガソリンをぶちまけるようなものだ。
 法大を変え、世界を変えよう!
 最末期の平林体制にグッバイアーチをくれてやろう。


学生ホール解体決定弾劾!

 ついに法大当局は学生ホール解体に手をつけてきた!
 学生会館解体以降、学生のたまり場はことごとく奪われている。ボアソナードタワー1階にある入試センターも、元々は学生のフリースペースだった。富士見校舎3階の学生ラウンジも一方的に潰されようとしている。
 学生ホールは公認・未公認問わずにサークルが占有スペースとして使ってきた。学生会館という「箱」が一方的に解体されて以降、数少ない重要なサークルのたまり場として機能してきたのが学生ホールだ。
 学友会解体攻撃と一体で、これはサークル活動を根絶する攻撃に他ならない!
 公認・未公認含め団結して闘おう!今こそキレる時だ!


サークル団体執行部は闘え!

 この情勢下において闘わない、闘おうともしないサークル団体執行部はもはや許し難いレベルに達している。
 学友会廃止というまさに自身への攻撃に対して、「サークルがついてこない」などと言って闘う方針を出さないのは所属サークルへの裏切り行為だ!学友会廃止にみんな怒っているんだぞ!
 今や闘わない労働組合である連合は、10月の定期大会において福田首相や舛添厚労相を来賓に呼び、あいさつをさせた。
 福田・舛添こそ公務員リストラや教育基本法改悪を強行し、労働者を攻撃している張本人だろ!マッドティーパーティーかと。
 これら連合の闘わない路線は、一文連や二文連、学団連ら「闘わない執行部」のそれと全く同じだ。
 所属サークル員からも怒りの声があがっている。「フランスで半分以上の大学がストライキを闘っている!なんで集会ぐらいやらないんだ!」と。
 本部は闘う方針を出せ!でなきゃ退陣しろ!俺にやらせろ!

今こそ共に闘う同志になろう!

 大学当局は学生どうしをバラバラに分断しようとしている。
 昨年3月14日以降、逮捕や処分という恫喝をもって学生の団結を常に破壊しようとしてきた。
 あるいはキャリアアップだなんだと言って、学生どうしを競争に駆り立ててきた。
 こういった今の資本主義体制のもとで「仲間」や「同志」、「団結」といった言葉は正直失われかけているかもしれない。
 しかしはっきりさせたいのは、仲間との団結以上に大切なことなんてないってことだ。
 自分が逮捕されたり処分されたりしたとき、本気になって怒り、闘ってくれる仲間がいるってことは本当に感動する。
 裁判で大学当局の不当さを目の当たりにした仲間が怒りを爆発させ、暴力的に退廷にさせられていく姿を見たとき、これこそ実に人間的怒りであり、「団結」そのものだということをあらためて肌で実感することができた。
 労働者が、学生が団結して闘えば社会ぐらい変えられる。今全世界で始まっている闘いがまさにそれだ。そして団結の究極の拡大が革命だ。
 団結すら許さないような社会など、逆に団結して変えてやろう!
 革命めざして共に闘おうぜ!
         
(文責 被退学処分者・内海佑一)


2007年12月07日(Fri)▲ページの先頭へ
中島君監置!
拘束から監置になりました。
裁判所ナンセンス!
5日間の東京拘置所ツアーです。
裁判所は直ちに釈放しろ!


中島君拘束!
被退学処分者の中島君が拘束になりました。ナンセンス!

裁判自体はもう終わりました。結局今回は近藤のみで安東まではいきませんでした。

近藤は終始とぼけた感じで、「指示はすべて安東が出した。自分は従ってただけ。」といった感じでした。
しかし、友部君が学内に入ったことについては「混乱はなかった」ということが4回も確認されました。

今日は勝利したぞ!(by新井君)


今日も続々と退廷者
ちっす。最近いつも先陣きって退廷&構外退去の内海です。自分の他にも数人退廷になりました。
まだ近藤への尋問が続いているみたいです。

いや〜、安東までもちませんでしたね…orz
友部が暴力的に排除されながら「おまえら人間としてやっていいことと悪いことがあるだろ!」と叫んでいるシーンがビデオ上映され、これは暴行じゃないのかとの弁護士の問いに対して近藤は「暴行ではない」と強弁。これには傍聴席から怒りの声がガンガンと上がり(自分含め)、数人が退廷になりました。


ちなみに近藤は法政大学にまだ自由があると思っているそうです。ホントいいかげんにしろと。


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