3・14法大弾圧を許さない法大生の会/一覧






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2007年11月12日(Mon)▲ページの先頭へ
法大生のアピール
法学部5年 霧野摩周子


 11・4集会の感想を一言であらわすと、「革命だ!」ということです。高揚しました。パクられた参加者を力ずくで取り戻すなんて、尋常な出来事ではありません。デモ隊が一斉にかけだしたとき、私も遅れまいと走って駆けつけました。「集会やデモの力」とはこういうものなのだ、ということを実感しました。
 集会の発言では、アメリカで反募兵活動をしているUTLA(ロサンゼルス統一教員組合)のアーリーン・イノウエさんが印象に残っています。公立学校に支出される予算の3倍が有色人の青年の募兵活動のために使われているといいます。ラティーノが98%を占めるロサンゼルスの貧しい地域の高校では、軍の募兵官が学校中を歩き回って生徒の家までついて行くそうです! 彼女は「貧困による徴兵」と呼んでいましたが、日本でも同じような事態はどんどん進んでいます。貧困層の青年・学生がもっとも犠牲を集中されたうえに侵略の先兵にさせられている現実に憤りを感じます。

 法大キャンパスでは、11月からキャンパス中央の工事が終わって開放されると同時に、「拡声器の使用は禁止」などという「規則」が一方的に押しつけられました。
 昼休み、私たちのまわりを取り囲む教職員は、「迷惑に思う学生がいるからやめさせるんだ」というような、一見もっともらしい理由を並べるのですが、それだけの理由であれだけ大人数の教職員を集めて、しかもマイクを壊すまでするでしょうか。
 本当の理由は、政府や大学への批判など、彼らにとって「言われて困ること」を言わせたくない、ということにあるのは明らかです。
 私が入学した頃にはまだ学生会館がありました。最初はドン引きするくらい汚くて、みなやりたいことをやっていたけれど、それでも世界はちゃんと回っていました。
 でも理事会は、そんな「学館的な、法大的な」ノリが、いやでいやで仕方ないのでしょう。
 法大の魅力は、学生会館に象徴される自由で雑多な雰囲気にこそあります。見かけだけ小綺麗だけど息苦しい法大なんて、法大じゃありません。
 法大生はとことん法大生でいよう!


11/16第9波デモへ!
■起訴攻撃ぶっとばせ

 11月16日、第9波法大包囲デモに集まろう!
 この行動は第一に、10・17クラス討論弾圧への起訴攻撃を実力でぶっとばすデモだ。
 3人の学友は、10月17日の逮捕以来、20日以上にわたる「取り調べ」=転向強要の狙いを、完全黙秘を貫くことでぶち破った。処分も逮捕も弾圧も、団結を破壊し、闘いの意志をくじくことができなければ何の意味もなさないのだ。
 「クラス討論を呼びかけた」ことが「罪」だという。上等だ。学生を分断し、競争させ続けなければ、支配そのものが成り立たないまでに腐りきった法大当局のあり方と学生は、それほどまでに非和解だということだ。
 起訴された一人の学友は、「新井君・友部君とともに裁判闘争をたたかう」と決意を語っている。
 安東よ、何度でも証人として出廷して満天下に恥をさらすがよい!

■キャンパスは学生のものだ!

 11・16デモは第二に、「11月からキャンパスでの拡声器の使用は禁止になった」などというふざけきった、一方的な「規則」に拒否の意志をたたきつける行動だ。
 先週の金曜日には、「学友会廃止絶対反対」ののぼりを掲げる学友を、学生部などの教職員が取り囲み、「これ以上演説を続けるなら処分する」と通告し、様子をビデオに撮って引き上げていった。
 「ビラ・立て看板」は禁止、学友会も解体、クラス討論は逮捕、そしてキャンパスで演説したら処分だというのだ。
 連日「演説をさせない」ためだけに、各学部から選ばれた教員が学生を取り囲んでいる。「何が表現の自由だ。憲法なんか関係ない」と言う一方で「法治国家なんだから規則に従え」などと恥ずかしげもなく言い放つ低水準さ! こんな連中に「学問」を語る資格などない!
 「処分をふりかざせば、学生は黙るだろう」というやりかたは、動物に対する「飼い慣らし」と一緒だ。こんなことが「教育」と称してまかり通っているから、戦争でもないのに年間3万人もの自殺者がでるのだ。こんな転倒した社会や大学のあり方は闘ってひっくり返そう! 「処分」恫喝など、もはや学生には通用しないのだ。
 11・16法大包囲デモでキャンパスを解放しよう! 


2007年11月11日(Sun)▲ページの先頭へ
東北大自治会のブログ
東北大学学生自治会のブログを発見したので紹介します。キャンパスを埋め尽くした立て看板の写真は圧巻!

こちら


2007年11月09日(Fri)▲ページの先頭へ
処分してみろ!


今日は、昼休み開始早々、「学友会廃止絶対反対」ののぼりをもった学友を職員が取り囲み、「これ以上演説を続けるのなら処分する」と通告し、そのようすをビデオに撮っていきました。

学友は断固マイクを握って「一方的な規則には従わない」とアピール。処分できるもんならしてみろ!


11/8の弾圧部隊

↑Gメン75みたいです。


3・14弾圧の前日に「法政大学は改憲反対じゃない!反対するわけないだろう」と叫んでいた坂本旬(キャリアデザイン学部)も登場。


2007年11月08日(Thu)▲ページの先頭へ
平林も安東も覚悟しろ!
勝利しているのはわれわれだ!

 昨日、10月17日に逮捕された3学生の勾留満期を迎えた。3人は、23日間の勾留を完全黙秘・非転向で闘い抜き、法大当局・国家権力の狙いの核心を完膚無きまでにうち砕いた。今回の弾圧の核心は、大学による学生支配へ屈服させ、資本の支配へ屈従させることにあった。だから23日間、取り調べという称して「学生運動をやめろ!」「家族がどうなってもいいのか!」などと転向強要、脅迫が連日朝から晩まで行われてきたのだ。
 しかし、昨年3月14日の29人逮捕以来の法大で逮捕された42人と同様に、いやそれ以上の怒りと気迫が警察・検察を圧倒したのだ。こんな弾圧で、革命への情熱を奪えると思ったら大間違いなのだ。
 追いつめられた国家権力は、3人のうち1人に不当にも起訴を強行した。さらに未成年の仲間には「鑑別所送り」の決定が出された。絶対に許せない! しかし、勝利しているのはわれわれ学生だ。処分も逮捕も弾圧も、団結を破壊し、闘いの意志をくじくことができなければ何の意味もなさないのだ。いやむしろ、敵とわれわれが非和解であることが鮮明になり、われわれの怒りの火に油を注ぎ、陸続と革命へ決起する学生を生みだすことになっているのだ。今回の起訴と鑑別送りをもって、敵はさらに墓穴を掘り、われわれはさらに勝利へ向かう団結への糧を得たのだ。新井君、友部君の裁判に引き続き、東京地裁を揺るがし、平林、安東を串刺しにする裁判をやるまでだ。さらにさらに法大当局を追いつめ、グラグラの日本帝国主義と一緒にゴミ箱へぶち込んでいく闘いに決意を固めていくときだ。

こんな世の中、革命訴えて当然だ

 そもそも彼らが逮捕されたのは、クラスで討論を呼びかけたからだ。3人は昼休み教室でビラを撒き、学生とクラス討論をやっている最中に「建造物侵入」を口実に逮捕された。一体3人が何をしたというのか! 昼休み、教室で学生同士が学内問題や政治を語り、討論することが罪なのか!
 「学生は商品」と公言し、分断し、競争させ、もはや戦争と貧困以外に何の未来も展望もない資本主義社会に学生を送り出しているのが今の大学の姿だ。こんな大学を、資本主義を学生が団結してぶち壊そうと訴えて何が悪い!

11月4日、世界革命の扉が開かれた

 11月4日の労働者総決起集会は5700人の労働者・農民・学生を結集し、固い国際連帯の力で世界革命の扉を押し開いた。警察や右翼を圧倒し、銀座は解放区となり、誰もが「自分たちには力がある」「革命が進んだ」と確信した。沖縄の12万決起が本土で引き継がれ、労働者階級が社会の主導権をとる新たな時代が始まったのだ。
 45人の逮捕を跳ね返して闘う法大生を先頭とする闘いが、その起爆剤となった。クラス討論だけで逮捕という前代未聞の暴挙は、世界革命の時代を学生が切り開いていることへの国家権力の追いつめられきった弾圧だ。
 本格的な革命の時代は青年・学生で監獄が溢れる時代であり、この獄壁を労働者階級の力でぶち破る時代だ。暴力や脅しで人間の情熱や意志がねじ曲げられると思ったら大間違いだ! 支配階級よ! 革命の現実性の前に恐れおののくがよい。法大を先頭とする全国の学生はこの革命の時代の到来に胸躍らせて、3学生の闘いに続くのだ。革命へのうねりはもう止まらない。団結を固め、勝利するのは法大生だ!

資本家の時代は終わった労働者・学生に権力をよこせ

 資本家の支配はボロボロだ。福田や小沢らによる「大連立構想」の破産はこのことを一層明らかにした。「大連立構想」は資本家階級が、追いつめられながらも一挙に戦時下の大翼賛体制に突き進もうと狙ったものだ。しかしこんなものは参院選での自民党の惨敗−安倍辞任、沖縄12万人決起、そして11・4と大発展する労働者階級の怒りの前に完全に吹き飛ばされた。むしろ自民党はもちろん民主党も労働者階級の敵であることを鮮明にさせた。
 労働者階級が権力をとる時代が始まった! 処分・逮捕は全てがこの腐りきった社会にわれわれをつなぎとめるための見せしめだ。全学生のみなさん! 友部くん、新井くんのように闘おう! 3学生の闘いに続こう!


2007年11月07日(Wed)▲ページの先頭へ
奪還したぞ!
警視庁に勾留されていた最後の一人を奪還しました!




今日の弾圧部隊




家裁に弾劾行動


3人のうち一人は観護措置となり、少年鑑別所送りとされました。ただちに家裁に対して弾劾行動。



起訴弾劾!
一名が起訴。留置場も拘置所も逮捕者であふれかえさせてやれ! 安東らを何度でも法廷に引きずり出して裁きを加えよう!


『ちょ、もうなんかやってみた』
法学部1年 マエガシラ

みなさん、こんにちは。最近ビラによく出没するマエガシラです。11月4日の集会に行ってきました! 「俺たちは反撃する!」って言うだけありますね。デモの最中に警察の列を押して広げてましたから。すごかったのは、参加者の一人がデモの列から大きくはみ出したときです。警察が「逮捕だ!」とか言った瞬間、そばにいた2〜30人が一斉にその人を助けに突入し、しかもそれで取り返して、警察が逮捕できませんでした。徳川家康の鶴翼の陣を武田信玄の魚鱗の陣が破った三方ヶ原の戦いを連想させる出来事でした。軍隊でもないのに統率された動きでしたw



「団結の力」を容易に感じ取れる集会だったことは間違いないです。こんなことをもっと大人数でやったら、国を動かす力は確実にあると思います。将来、友人や同僚と話をして、安酒を飲む余裕のある生活をつかみ取るためにも、また来年も行こうと思います!

さて、話は変わりますが、キャンパスでの工事が終わったと思ったら、11月1日に「パブリックスペースの利用について」とかいう規則が学友会とかの学生団体に話もなく、周知期間もなく施行されました。これからはキャンパス等で何かする場合は「キャンパス利用」を出して、学生部が認めないと駄目だそうです。使うのに許可が必要な場所を「パブリックスペース」っていえるんですかね? 「表現の自由」をどう考えているんでしょうかね? 「民主主義社会の時代の構成員を育てる場で、表現活動に規制をかけるのってタブーとして扱われている問題なんですが。まあ、学生はこの規則の作成に携わっていないので、従ったら認めたことになっちゃいますから、無視が妥当な判断でしょう。私は黙認だけはしないようにしたいと思います。




2007年11月06日(Tue)▲ページの先頭へ
絶対許せない! 教授が大暴言!
「大学が決めたことに学生が従うのは義務」
ふざけんな! 学生は奴隷じゃない!


学生に襲いかかりマイクを引きちぎった教職員

 11月1日からキャンパス中央が開放された。同時に、法大当局は、「キャンパスでの演説禁止」という新たな学内ルールを学生に対して通告してきた。
 昨年の「立て看板・ビラまき規制」、今年の学友会廃止によるサークル活動つぶし、クラス討論をやっただけで逮捕に次ぐ言論弾圧であり、学生の自主活動破壊だ。
 今回も、学生との話し合いなど一切なく、法大当局が密室で決めた「ルール」を通告するというやり方だ。
 「そんなルールは認められない。従えない」と学生が怒りの声を上げるのは当然だ。
 11月2日、演説しようとした法大生を20人くらいの教職員が取り囲み、暴力的にトラメガ(拡声器)のマイクを引きちぎった。抗議する学生に対して、教授が「大学が決めたことに学生が従うのは義務だ」と吐き捨てたのだ。
 これほど、学生を愚弄する言葉があるか。学生は、法大当局の言いなりになれというのか。
 法大生が法大のあり方、社会のあり方に疑問や怒りをもち、それに抗議すること、闘うことを許さないというのだ。ビラや討論、演説は、最も基本的な表現手段だ。これを一方的に奪いながら、「大学が決めたことに学生が従うのは義務だ」ということは、「学生は奴隷だ」と言っているに等しい。ふざけるのもいい加減にしろ!

「憲法なんて関係ない」と大暴言

 教授たちは、さらなる暴言を吐いた。学生が「日本国憲法第21条の集会・結社、表現の自由があるではないか」と言ったことに対して、なんと教授は、「憲法なんて関係ない。憲法より大学のルールの方が重要だ」と言ったのだ。
 なんて低水準の教授だ。「憲法なんて関係ない」と言ったら、法政大学では、どのような「憲法」「法律」を教えているのだ。教室で教えていることは、全部ウソか!?
 しかも、この教授たちは、「憲法なんか関係ない」と言いながら、学生に「ルール」を押しつけるために「日本は法治国家だ。法律に従え。ルールに従え。それが学生の義務だ」というのだ。終わっている!
 この矛盾を指摘すれば、どなり声をあげて学生につかみかかり、マイクを引きちぎる教職員たち! 結局は、力づくかい! こんな低水準の教授たちに、学生が言論で訴えても議論すら成立しない。事実上の改憲を暴力的に法大キャンパスで行うのであれば、実力で「言論の自由」をかちとるまでだ。ビラまきやクラス討論、演説をガンガンやろう!

−監獄のような法政大学−法大生、教職員の10人に1人が「うつ病」

 監獄のような法政大学。立て看板やビラまき、クラス討論という大学として、最も大事な「言論の自由」に対する暴力的な弾圧を繰り返す法政大学当局。基本的人権すらない法政大学の現状。
 今では、法大の学生、教職員の10人に1人が「うつ病」になっている。ふざけんじゃねえ!
 平林! 安東! 藤村! お前らは何人の法大生を病気にし、殺していると思っているのか! 私たちが知っているだけでも、法大生が次々と「うつ病」になっている。
 昨年、私たちと共に法大の現状を変えるために立ち上がったM君を副学生部長の藤村耕治が研究室に呼び出して、「あいつらとつきあうのはやめろ」と恫喝した。M君は「うつ病」と藤村などの恫喝に苦しみながらも、私たちと共に闘うことに生きがいを見いだしていった。しかし、友部くんに対する退学処分を下す法大当局に絶望し、苦しみ、今年の4月に死に追い込まれたのだ。
 今の法大の現状は、第二、第三のM君を生み出しているのだ。あの教職員の暴力的な姿勢を見よ! 学生を無視して、一方的に「ルール」を押しつける当局を見よ! 「大学が決めたことに学生が従うのは義務だ」とぬかす教授を見よ! 「憲法なんて関係ない」とぬかす教授を見よ!
 こいつらが、学生を苦しめ、学生を「うつ病」にし、学生を殺しているのだ!

平林総長は、大腸ガンで入院!

 法大生に死の苦しみを強制してきた平林総長は、大腸ガンで入院している。こんな奴が、いまだに権力に固執し、総長選挙廃止によって、自分の権力を後継者を引き継ごうとあがいている。学生や教職員が怒りの声を上げていることに脅えて、今度は「学内演説禁止」のルールを勝手につくってきた。総長選挙に7人の学部長が反対しているからと言って、今度は「学部長は理事会の指名制にする」ということまで言い出している。こんな奴が法大のトップに君臨し続ける限り、法大生と教職員に未来はない。
 学生が団結して闘えば、監獄のような法大の現状を変えることが出来る。今、私たち被処分者の闘いにつづく勇気ある法大生の決起が始まった。これにつづこう!
 キャンパス中央を法大生の手に奪還しよう!

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11・4 銀座通りを解放した戦闘的デモが大爆発!

 日本社会全体にも「うつ病」は広がっている。自殺者は年間3万人だ。学校や職場で、人間扱いされない学生や労働者が死に追い込まれているのだ。法大の教職員は、その手先になって、法大生を苦しめているのだ。
 学生や労働者を人間扱いせずに、資本の金儲けだけが追求される資本主義。学生を人間として扱わず、資本の役にたつ人間に育成することが教育だとぬかす法大当局。非人間的な法大のあり方に対して、人間の怒りを爆発させよう。
 黙っていたら、殺される。
 こんな社会はぶっ飛ばせ! 革命しかない!
11月4日、全国労働者総決起集会には5700人の闘う労働者、学生が集まった。デモでは、機動隊の規制をぶっ飛ばし、銀座通りの片側車線を全部制圧する解放的なデモを闘った。これこそ、労働者や学生の怒りであり、力だ。労働者や学生が団結すれば何だって出来るのだ。


また小秋元
月曜日、キャンパスの演説に対してまたも法大当局が弾圧してきた。



その中に、またも小秋元の姿が。もはや動員というレベルじゃない。この男、完全に安東、藤村らの一味に主体的に加わってるな。



2007年11月05日(Mon)▲ページの先頭へ
11・4 動画を追加
織田君の発言


銀座デモ 右翼を撃退


11・4速報(動画)
アメーバビジョンより



集会の報告は下記リンクをご参照ください。

動労千葉

11・4集会実行委員会


2007年11月04日(Sun)▲ページの先頭へ
もう始まってます
寝坊してたり迷ってたりする人は早く来るように!
3時にデモ出発です。



今こんな感じです

みなさん。
今からでも遅くありません。
日比谷に集まろう!

本日の集会と圧倒的戦闘的デモで不当逮捕された5人を奪還しよう!
5人のように闘おう!







11・4集会!!

前段集会にて法大生が発言!

「法大を解放し、全国大学を解放する!」

「処分できるものならしてみろ!」





2007年11月03日(Sat)▲ページの先頭へ
やりとりPART4


教授A「私は大学の教育者としてね…」
学生「私はあんたが教育者とは思えないけどね」
小秋元「君、名前なんて言うの。学籍はどこ?何年生?」
学生「何であんたにそんなこと言わなきゃなんないの」
小秋元「だって、今みたな無礼な発言はうちの大学の学生とは思えないもん」
学生「思ったこと言ったまでだ。尤もこの教授が自分のことをどう思おうが勝手ですがね。私には教育者とは見えなかっただけだ」
小秋元「思ったことならそのまま言っても良いとでも思ってるのか」




感想

このあと教授Aに謝ってしまったのが悔やまれる。あいつ(小秋元)が裁判に来ていたと分かった今、「思ったことなら何を実行しても良いのか」と逆に聞きたい。自分を棚に上げて何を偉そうに。こんな最低の弾圧ヤローこそまさに法大の教授とは思えない。


写真報告


昼休み、法大生がのぼりを掲げて演説を開始。ほどなく安東を先頭に学生部と各学部動員の教職員がやってきた。「決定権は理事会にある」「憲法なんか関係ない」「言論の自由よりも施設管理権だ」などとふざけた言辞をはく教員に怒りをたたきつける。



薄ら笑いを浮かべる小秋元段(文学部日本文学科教員)。暴力職員・菅野といっしょに裁判傍聴にきていた男だ。安東や藤村同様40代前半。この世代の教員は腐りきったやつらばかりだ。



法大当局はトラメガをもつ女子学生を取り囲んで、マイクのコードを引きちぎって破壊した。キャンパスの怒りは爆発!一瞬にして大勢の学生が集まってくる。正門前では激突がくりかえされた!

連日演説して、学生部を取り囲んでやろう。キャンパスを実力で解放しよう!

いよいよ明日。日比谷野音にあつまれ!


2007年11月02日(Fri)▲ページの先頭へ
夜になっても
まだガードマンが立ってます。昨日は22時までいましたね。


PART3


当局「中核はろくでもない連中だ。あいつらとはつきあうな。」
学生「今のは私の友人に対する侮辱だ。撤回しろ。」
当局「(へらへらと笑う)」



当局「今までも学生から迷惑だという意見があった。その為の処置だ。」「お前らは迷惑だ。1人ひとりに聞いてみろ。」「これはお前らの為の処置だ。」
学生「迷惑だという人がいるんなら話しはする。しかし、それなら筋を通せ。まずは撤回してからだろ。」
当局「施設管理権はこっちにある。決定だから従え。」



【学生の感想】

あいつらの狙いは、学生に訴えさせないことだということは、はっきりした。迷惑だなんだというのは後付けの理由にすぎない。
彼らは「そもそも論」を絶対にしない。大学とはそもそもどういう場所なのかという議論をしようとしても、「関係ない」「論点を変えるな」と言って逃げるだけ。
だったらこっちは言い続けでやる。
大学は言論の自由を認めろ!


PART2


学生「お前らは一体誰のおかげでメシが食えてると思ってんだ。」
当局「論点をずらすな」



学生「大学がこういうことを決めたから従えと言うのであれば、死ねと言ったら死ななければならないのか。」
当局「それは屁理屈だ。」



当局「中核は過去に犯罪をおかした。だから彼らとはつきあうな。」
学生「じゃあ前科者とはつきあっちゃいけないのか。」
当局「…………(答えれず)」




【学生の感想】


この規則はもはや、法政治安維持法だ。総じて、これはいわゆる普通の学生に対して行われている弾圧である。
被処分者や中核派などだけではなく、全学生に関わる問題であることは強調したい。


昼休みのやりとりPART1


学生「こんな規則は認められない」
当局「大学が決めたから従え。それが学生の義務だ。決めるのは大学側であり、従うのは義務だ。大学は学生のものであると同時に、理事会のものでもある。決定権は理事会にある。」



学生「憲法第21条、集会・結社・表現の自由があるのではないか」
当局「憲法なんか関係ない。憲法より大学のルールの方が重要だ。」



学生「これに対して学生団体が抗議文を出したら受けるのか。」
当局「受けるけど、変えない。というか、仮定の話には聞く耳持たん。」



学生「大学に批判的なことも許可するのか?」
猪脇「許可しない場合もある。」



学生「拡声器を使わずに大声で演説するのはいいのか」
当局「それもダメだ」


当局「お前は何も考えていない。まだ未熟だ。だから何も言うな。」
学生「じゃあ70年後に来て同じことを言ってやる。」
当局「70年後も進歩してないんだな。(笑)」



【やりとりした学生の感想】


安東や学生部・当局連中は一貫して見下した態度でした。
自分たちを小学生扱いだ。
自由がもはや、ない。
完全に非和解だ。こいつら叩き出すしかない。
全学スト以外にはありえないんですがねぇ…


昼休み、キャンパス集会は大勝利!

みなさん、昼休みの集会は大勝利でした。

法大生がマイクをとり「演説もさせないなんておかしい!」「学友会廃止反対!」と訴えました。



そして藤村先頭に出てくる学生部。
20人ぐらいに囲まれるも、そこで逆に向こうを徹底追及!



許し難いことに、マイクを持っている学生から暴力的にトラメガを奪い取ろうとし、マイクを引きちぎるなどの暴挙を学生部やガードマンが行ってきた!
これこそ「暴行」じゃないのか!!


このやりとりを見ていた学生が次々と集まってきました。
当局を取り囲むような形で、向こうも弾圧を諦めざるをえない状況に。我々の勝利だ!


こんな監獄のような大学など認められない!
学生の怒りの爆発は不可避だ!


11・4日比谷に大結集し、労働者と共に革命をやろう!
キャンパスを解放しよう!
くだらない規則などぶっ飛ばし、連日キャンパスで大集会をやろう!



正門に蜘蛛の巣

昼休みはキャンパス集会だ!
キャンパスを解放し、学生の手に取り戻そう!


さて、今日突然正門の間にハリガネがはってありました。蜘蛛の巣みたいなかんじです。
正門の間の隙間から入らせないようにってことでしょう。
そのうち有刺鉄線みたいになるかもしれませんね。



キャンパス解放し11・4日比谷へ


キャンパス中央は学生のものだ!

またしても法大当局が、学生の闘いを圧殺する暴挙を行った! クラス討論逮捕につづく暴挙だ! 絶対に許せない!

昨日からキャンパス中央が開放された。昼休み、学友会廃止反対や11・4集会への結集を呼びかける演説をしていた法大生に対して、十数人の教職員が取り囲み、「11月から新たな規則で、演説は禁止だ」などと言って、暴力的に弾圧したのだ。絶対に許せない!

キャンパス中央は学生のものだ! 平林の私物ではない!

 毎日、キャンパス中央で演説しよう!

平林総長は、「立て看板・ビラまき規制」や「学友会廃止」と同じように、学生を無視して、「キャンパスでの演説禁止」を勝手に言っている。学生をなめんなよ!

こんな規則に学生が従うと思ったら大間違いだ。学生は当局に従うだけの奴隷じゃない! 人間だ!

「言論の自由」は与えられるものではないことがはっきりした。学生の団結で闘いとるものだ。

ビラまき、立て看板、クラス討論、演説という大学で一番大事なことを禁止する平林など、法大から叩き出せ!

平林は、学生を資本の使い捨ての人間にするために、サークルをつぶし、あらゆる言論を弾圧しようとしているのだ。学生のことよりも、資本家の利益を考えているのが平林だ。こんなものに従っていたら、法大生の未来などない。

法大キャンパスを学生の団結で、学生の手に奪還しよう!

連日、キャンパス中央でガンガン演説しよう! 弾圧する教職員を徹底的に弾劾し、追及し、叩き出そう!

法大生の団結で、法大を学生の手に奪還しよう!

 法大生は、11・4集会に総結集しよう!

平林は、11・4集会に法大生が結集することに恐れている。だから、11・4集会への結集を教室で呼びかけていた3学生を逮捕させ、「演説禁止」などと言っているのだ。

11・4集会は、沖縄を先頭にした労働者、学生の怒りの大結集の場だ。法大と同じように、職場や大学では、怒りが渦巻いている。それを一つにして、日本帝国主義に怒りを叩きつけるのだ。

労働者や学生を人間扱いせず、金儲けだけを追求し、戦争に突き進む帝国主義を倒せ! 労働者や学生が主人公の社会をつくろう! 12万人県民大会を実現した沖縄の怒りにつづこう! 沖縄の怒りとつながろう! 怒っている学生は、11・4集会に集まろう! 平林も資本家も、政治家も官僚も、11・4集会の大結集で、全部ぶっ飛ばせ!


発言者紹介(5)
根津公子さん
解雇を辞さず「君が代」不起立で闘う教育労働者


処分を受け続ける中で私は、
人が人らしく生きることについて、
教員が教員として生きることについて考え続けてきた。
そして、今ここに宣言する。
教員である私は、どんなに処分されようとも、
教育を否定し破壊することには加担しない。
内心とは異なる行為をしない。
子どもたちに
「長いものには巻かれよ」「命令には考えずに従え」とは教えない。
人はどう生きるかを、
私は教員としての職責と、
信念に基づく行動で生徒たちに示していく。
私はどこまでも都教委と闘い続ける。
    根津公子

2007年3月30日、君が代不起立で6ヶ月の停職処分を通告された際、根津さんが都教委宛に渡した抗議文(最終部分)。


 「日の丸、君が代」で不起立を貫き、「教え子を再び戦場に送らない」を原点に、教育に国家を介入させまいと全人生をかけて闘っている教育労働者。都教委は03年以降、教育労働者388人に対して処分をかけ、とりわけ根津さんには「停職6ヶ月」もの重処分をかけて、来春は解雇処分もありうるという状況である。だけど根津さん自身は「私は解雇も辞さない。私に続く教員が出てくれば勝利だ。」と意気軒昂と闘っている。
 「希望は生徒」と教え子のことを一番に考え行動し、「教え子を再び戦場に送らせよう」とする石原都知事と真っ向から対決し、処分をかけて団結を全労働者、全学生に対して訴えている。それは海を越えて沖縄の12万人集会を切り開いた沖縄高教組と繋がり、アメリカの教職員組合とも結合した。「『軍命削除』の検定撤回」「改悪教基法の撤回」をなし得る地平を作り出した。
 「おかしいことには従えない、おかしいことにはおかしいと言いたい。」そのことを教え子の前では教師が身をもって示すべきだとして、誇り高く座っている。

●作成者一言アピール
 皆さん。「空気を読めないやつ」とか言うのはもうやめよう。もう流されるのはやめようじゃないですか。どんな時でも自分の意見を堂々と言える勇気を持とうじゃないですか。学友会廃止、総長の大学私物化、みんなおかしいじゃないですか。学生と労働者が団結して本当に誇りを取り戻したら、僕らを抑圧するやつら全部ぶっ飛ばせる。11月集会に根津さんも来て発言します。法大生も彼女と団結して処分を恐れずに堂々と自分の意見を言い、議論し、誇り高く闘おうじゃないですか。11月集会に行こう!


発言者紹介(4)
アメリカから闘う強い労働組合がやってくる!

ILWU(国際港湾倉庫労働組合)
UTLA(ロサンゼルス統一教員組合)
AMFA(航空整備士労働組合)
TWSC(運輸労働者連帯委員会)
BLE&T(機関士・列車乗務員労働組合)
ガツンと何発もかましているアメリカの労働組合たち!

 アメリカは今、「労働運動の第二の高揚」(ネクスト・アップサージ)の真っ直中に入っています。ブッシュのイラク戦争政策が破綻しているのはイラク人民の不断の闘いとともに、アメリカの労働者がアメリカ全土で団結してイラク戦争に対して「NO!」とブッシュに叩きつけているからです。そんなアメリカでの壮絶な闘いの最先頭を走っている労働組合が、「国境を越えた労働者の団結が世界を変える!」というスローガンを掲げて国際連帯集会である11・4労働者集会にやってきます。

「港湾労働者・チームスターズ(トラック、鉄道運転士などの組合)・航空パイロットは、この国を停止させる力をもっているのであり、戦争を即時停止させる力がある!」
(ILWU(国際港湾倉庫労組)のクラレンス・トーマスさん 1/27サンフランシスコデモでの発言)

 そうなんですよ。昨年ではメーデーで1000万人が集まるやら、AMFA(航空整備士労働組合)が444日ストを打ち抜くやらで、ブッシュをガンガン追いつめている。港湾、空港や運輸の労働者が団結すれば、戦争なんてものはぶっ飛ばせるんです。物資を運ばないというストライキで支配階級の戦争政策を動揺させているんだから、革命への道が見えたも同然でしょう。

 そんな闘う組合にはブッシュの労組破壊攻撃がかかってくるんです。ILWUに対しては組合員を不当逮捕してみたり、個別労組ごとに契約を持ち込んでみたりしてきてるんです。でもそんなちっちゃな攻撃なんて、150名での裁判所前抗議集会や1500名組合員の怒りの抗議ストの団結で吹き飛ばしている。どころか労働者はますます立ち上がって、戦地への物資輸送を困難にするほど激烈な闘いが巻き起こっているんです。

●「生徒を軍隊に渡さない」アメリカで闘う教育労働者も来たる!

 アメリカの教育労働者も怒りを爆発させています。UTLA(ロサンゼルス統一教員組合)ではアーリーン・イノウエさん達がCAMS(校内の軍国主義に反対する連合)を立ち上げました。これは高校内で公然とイラク戦争の人員補給を行う軍のリクルーター(募兵官)を追い出す闘いです。奴らのやり口は露骨に貧困層の高校生をターゲットにし、ウソ八百(軍に行くと大学に行けるなど)を並べ立てて軍隊へ拉致する。これに対してアーリーン・イノウエさん達、教育労働者が怒りを爆発させた。生徒はもちろん保護者にも闘争への参加を呼びかけ、募兵官事務所を一日閉鎖に追い込み、募兵官の校内立ち入り制限を勝ちとりました。
 この闘いは「教え子を戦場に送らせない」として「日の丸・君が代」不起立闘争を闘う日本の教育労働者や12万人決起で爆発した沖縄の教科書検定意見撤回集会と全く同じ、戦争を教育の場から肯定し強制していく国家権力との闘いです。3つの闘いとも戦争政策の根本である兵士確保をぶち破る闘いなんです。今までは個別であった募兵官闘争、不起立闘争や沖縄の怒りが11・4集会で連帯するんです。戦争をとめる画期的な闘争が11月4日、日比谷で団結するんです!これはもう展望になるじゃないですか!
 元防衛事務次官、守屋のゴルフ接待よりも、ブッシュ、福田を直接的に戦略的に追い込む闘いが11・4集会で世界レベルで爆発するということです!民営化や非正規、そして学生を競争にあおり立て自由を奪う攻撃に対して、すべての怒りを11・4集会で世界的視野で大きなうねりにして、革命に突っ込んでいきましょうよ!


2007年11月01日(Thu)▲ページの先頭へ
11・4へ!学生のアピール
11月4日、日比谷から世界を変える! 誰がかって? うちらに決まってんじゃん! 

慶応義塾大学文学部4年 伊丹けい

突然ですが、みなさん疲れてません?っていうか、怒ってません?この社会のあまりのくだらなさに。

私が最近笑えたのは、うちの大学での業界講演会のキャッチコピー。「なりたい自分になるために」だそうです。今の時期学校じゃ連日講演会やらセミナーやらで、企業でおとなしく働いて大学の名をあげてくれる人材の育成に余念がない。「なりたい自分」ですか。

企業は実際のところ、「酷使しやすい労働力にさせるために」必死なんだよね。会社にしばりつけられ、それなりに「安定した」、それなりに「幸せな」人生をおくって死ねってことでしょ。でも、いまやワーキングプアの存在に象徴されるように多くの人が社会の矛盾をおしつけられて、そうした人生さえおくれずにいる。みなさんの周りにも、いくらでもいるはずです。私の親友だって、2日以上のまとまった休みさえとれない職場でかれこれ3年半も働いてます。ほかに行く場所がないから、って。

こんな社会では、一生がまんして、見て見ぬふりをして、あるいはニヒリストを決め込んで自分をごまかしながら一日一日をやり過ごすしかないんでしょうか??否。うちらはもう、従順でいつもにこにこしててばっちり「空気を読める」「いい人」である必要はないんです。おかしなこと、理不尽なことに対しては徹底的に怒んなきゃ何も変わらない。だって、根本的に今の社会おかしいじゃないですか。

口ではたとえば、ひとりひとりが世界に一つだけの花だとかなんとかきれいごとを言いながら、実際は一個の人間が勝ち組だの負け組だのといった厭なことばで片づけられ、仕事の場では「使える」か「使えない」かということが人間の価値基準になる。じゃあうちらにこんな競争を強いているのはいったい誰なのか?それは、労働者を使い捨てにして自分たちだけ莫大な利益を得ている資本家連中です。

私には、自分たちだけ安全なところにいながら多くの労働者をモノ扱いして病気や過労死に追い込み、そればかりか露骨な利権争いの戦争に荷担させ、間接的にではあれ人殺しまでさせている奴らを許すことは絶対にできない。殺すか殺されるかの非人間的な競争社会の黒幕たる資本家階級をぶっとばすまで怒りはおさまりません。

ひとりひとりがもっているこうした怒りを団結によってひとつにしたのが9・29沖縄県民大会です。世界を動かしてる労働者と、未来の担い手である学生とが本気で団結すれば、革命まではもう秒読みです。うちらには、いまの社会をひっくりかえす力があるんです。逆にいえばうちらにしかない。本気で怒っているうちら学生・労働者の団結を前に、福田だのなんだのが何の力ももたないことはあまりにも明らかです。

そしてこの革命の端緒となるのが今度の11・4集会です。資本家に未来まで押し売りされてたまるか!自分たちの手で世界を変えるために私は11月4日、日比谷に行きます!!自分たちの手で、団結の力で未来をつくってやろうっていう気概のある人!いっしょに行きましょう!!


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